俳句添削道場(投句と批評)

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茗荷の子刻みて何かを忘れおり

作者 豆柴  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつもありがとうございます

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「茗荷の子刻みて何かを忘れおり」の批評

回答者 いなだはまち

豆柴さま
お世話様です。

ご指摘ありがとうございます。
自身の不勉強を恥じるとともに、一つ学ばせていただきましたこと、御礼申し上げます。

コメントをする際は、下調べ(学んで)をしてからするようにしておりますが、安易にコメントしましたこと、お詫び申し上げます。

またやらかすかと存じますが、よろしくお願いいたします。🙇

御句、単に「を」を省くだけでも成立しそうでが、やはり「何か」の3音、あるある感を出したいですね。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「茗荷の子刻みて何かを忘れおり」の批評

回答者 いなだはまち

句の評価:
★★★★★

豆柴さま
お世話様です。

茗荷を食べるとバカになると、母からよく言われました。
そのくせ、自分はバクバク食べている。
懐かしい記憶が甦る句です。

気になりますのは、中八でしょうか。
「何かを」をリアルな3音に置き換えますと、面白い句になりそうですね。
また「茗荷の子」も、の子、が必要なのかどうか。🙇

点数: 1

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