一本勝負の悠さんの添削最新の投稿順の60ページ目
「立蕎麦の湯気すぐ消えて霜の朝」の批評
立冬や鎌のやうなる月かかり
「六弦を行ったり来たり春の恋」の批評
回答者 一本勝負の悠
添削した俳句: 六弦を行ったり来たり春の恋
青春の彷徨をよく表した秀吟ですね❗ 鷹への添削ありがとうございました☀ ◆楽器解体全書
アコースティックギターのしくみ
6段階で音が高くなる6本の弦
6本の弦の呼び方は?
ギターの弦は、普通、6本です。全部太さが違っていて、細いほうの弦から第1弦、第2弦、…第6弦と呼びます。1弦と2弦は、プレーン弦といって、鉄弦そのままの裸線(はだかせん)、3弦から6弦は巻線弦です。ギターを構えた時には第6弦が一番上に来ます。
太い弦ほど音は低い
それぞれの弦が出す音は、上から下へ、つまり太いほうから細いほうへ、だんだん高くなります。左手で弦を押さえない時の、弦そのものの音は、通常のチューニングの場合、図のようになります。
上に行くほど低音
ギターの開放弦の音
1弦~6弦までの解放弦の音
1フレットずれると半音高くなる
◆はじめはラーメン屋さん《六弦》のお話かと思いました😃
点数: 1
「紅葉する古葉逞しく寿司包む」の批評
一本勝負の悠さんの俳句添削依頼
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