俳句添削道場(投句と批評)

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再び平果氏へ告ぐ

作者 一本勝負の悠  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

平果氏「私は、とある自分なりの理由によって、こちらでは投句はせず、添削のみに専念するつもりです。」

悠「とある理由、などと気取っているが、ご自分はコメント欄を設けず、他人の場所へこうして反論してくること自体、正しい遣り方とは言えないでしょう。貴兄の手法は本質的にはナリスマシと同じですよ。」

平果氏「添削(或いは味読)は、作句と同等に、俳句の勉強になると考えているため、添削に専念する姿勢が他人の褌で相撲を取っていることになるとは思えません。」

悠「そうやって、ひと様のコメント欄へ平気で書き込んでくることが、他人のフンドシですよ!
自作を出さないでモノを云うとは言わば、顔を隠して《言い逃げ》するのと同じ卑怯な遣り方です!!」

平果氏「また、「ルール違反」について、私は新参で見落としていたやも知れませんが、この添削道場のルールはどこかに明示されていたでしょうか。もしあらばご教示ください。即ちこちらから去ります。」

悠 「俳句の付合には昔から《挨拶句》といううるわしい慣習がある。 《はじめまして、私はこう言う者で御座います》という、言わば名刺替わりにその場で一句を差し出す暗黙のルールがある。ひと様の句へ添削するぐらいだから、こんなことも知らなかったとはイワセナイよ!
この添削道場のみならず、俳句を嗜む者としての最低のマナーです!」

以上の理由によりマナー違反を反省してみなさんと同じにするか、即刻、立ち去るがよかろう。

この欄への反論、弁明、屁理屈は一切許しません。

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添削対象の句『再び平果氏へ告ぐ』 作者: 一本勝負の悠
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