俳句添削道場(投句と批評)
一本勝負の悠さんのランク: 達人6段 合計点: 45

一本勝負の悠さんの俳句添削依頼

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残照をしの字くの字に雁渡る

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門出づる父の柩や酔芙蓉

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バイカル湖くの字くの字や雁の影

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ひとの世をやはり花野とおもひけり

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花野出ていまは枯野を行く身かな

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一本勝負の悠さんの添削

「消えかかるためらひ傷や水蜜桃」の批評

添削した俳句: 消えかかるためらひ傷や水蜜桃

コメントありがとう。~ためらい‐きず〔ためらひ‐〕【躊=躇い傷】 自殺しようとしてからだにつけた、致命的ではない傷。 また、その傷痕。リストカット//自傷。 ◆傷跡と、季語の桃の取合せが近過ぎであり、メッセも曖昧模糊としている。◆俳句は切れ、季語、句意の三要素から成り立つが、ご尊句はその要素すべてが不完全です。 ◆自解文に《推した》とあるが、貴君は《俳句生活》の撰者ですか?自分の投稿作品を推した、という言い方は普通しないと思うが? 実力もないのに場を牛耳るような態度はやめなさい。 消えたハオニーくんが良い前例です。 おとなしくしなさい!

点数: 3

掛蒲団いちまい欲しき秋の風

添削した俳句: 敷き布団を作りたし秋の雲たかし

朝夕、肌寒いほどになりましたね。 お互いに風邪引かぬよう気を付けましょう☀

点数: 0

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