俳句添削道場(投句と批評)

かぬまっこさんの添削最新の投稿順の606ページ目

「幼子の手のひらに置く雪うさぎ」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 幼子の手のひらに置く雪うさぎ

今晩は(*^^*)
はじめまして、かぬまっこと申します。
こんなのはどうでしょうか❔

手のひらに父のくれたる雪うさぎ

点数: 5

「節分や衣装選びの赤と青」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 節分や衣装選びの赤と青

今晩は(*^^*)
出来ている句のように思います

点数: 1

「句作りのまずは形や花アロエ」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 句作りのまずは形や花アロエ

今晩は(*^^*)
私の歳時記には「花アロエ」も「アロエ」も季語として載っていませんでした。
もしや無季の句でしょうか。

点数: 1

「句作りのまずは形や花アロエ」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: 句作りのまずは形や花アロエ

またまた、失礼します。
ネットで調べたら冬の季語とありました。
しかしながら、季語が動くようにも思います。ただ、季語は動くものと言う方もおりますが…。
花アロエである意味はどこにあるのでしょうか。

点数: 2

「ゆく季節散りて知るかな落椿」の批評

回答者 かぬまっこ

添削した俳句: ゆく季節散りて知るかな落椿

今晩は(*^^*)
はじめまして、かぬまっこと申します。
そもそも季節は移り行くものなので「ゆく季節」と詠むのはどうかと思いました。
また、切れ字「かな」は下五に置くのが定石のように思います。
更に「散る」と落椿、意味の重なりがあります。
椿は散るというよりポトリと落ちるイメージです。なので「落椿」とあれば「散る」は不要に思います。
思ったままをお話しました。お気に入りさわりましたらすみません。

点数: 1

かぬまっこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

千羽鶴折りて祈るや原爆忌

回答数 : 8

投稿日時:

三世代揃ひ五人の墓参かな

回答数 : 25

投稿日時:

蒼き灯のスカイツリーの寒さかな

回答数 : 21

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ぴつぴつの軆のラインだす水着

回答数 : 20

投稿日時:

行く春へ玉子二つを落としけり

回答数 : 28

投稿日時:

かぬまっこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

何もせぬをしてゐる放哉忌

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 2

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遮断機の降りて足踏むそぞろ寒

作者名 久田しげき 回答数 : 4

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鶴作る二人の指先秋湿り

作者名 晴峯旬草 回答数 : 2

投稿日時:

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