かぬまっこさんの添削最新の投稿順の580ページ目
「みだれ咲き夏の終わりの花火かな」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: みだれ咲き夏の終わりの花火かな
こんばんは(*^^*)
はじめまして、かぬまっこと申します。
御句ですが「夏」と「花火」と季重なりですね。決して季重なりが悪いという分けではないのですが
こんなのはどうでしょうか。
みだれ咲く夏の終わりの夜空かな
点数: 1
「越えれないカナトコ雲も僕みたい」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 越えれないカナトコ雲も僕みたい
こんばんは(*^^*)
受験生ということですね。月並みですが、頑張って下さい。
こんなのはどうでしょうか。
偏差値の壁や鉄鈷雲の峰
点数: 1
「立秋やゆっくり変わる僕の声」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 立秋やゆっくり変わる僕の声
こんにちは(*^^*)
御句を詠んで感じたことをお話したいと思います。
まず、
「ゆつくり変わる僕の声」
が変声期と分かるか疑問です。
また、変声期の内容が季語「立秋」と合うかということも、どうかと思いました。
変声期というのはこれから大人になっていく勢いのあることだと思うのです。しかしながら「立秋」はむしろ真逆にある季語のように思えます。
また、「僕の」は要らないと思います。なぜなら、俳句は一人称で詠むものと読んだことがあります。
最後に祝福を祈っていただき、ありがとうございます。
友也様にも祝福がありますように…
俳句を楽しんで下さいね。(*^^*)
点数: 1
「宿題のまだ見ぬ中身秋立ちぬ」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 宿題のまだ見ぬ中身秋立ちぬ
こんばんは(*^^*)
こんなのはどうでしょうか。❔
宿題の中身まだ見ぬ秋立ちぬ
そわそわしてくる頃ですね。
宿題が終わらずに始業式に来なかった同級生を思い出しました。(*^^*)
点数: 2
かぬまっこさんの俳句添削依頼
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