木枯らしや死にたき我を説き伏せる
回答者 西山ゆり
添削した俳句: 木枯らしや死にたき我を説き伏せむ
夜分に失礼します。はじめまして。
なかなか暗い俳句ですね。
恐怖で説き伏せる、木枯らしのイメージにあっていてとてもいいと思います。
木枯らしや我説き伏せる冷たさよ
というのはどうでしょうか。
つめたい木枯らしによってどんな思いを説き伏せたのかは、読んだ人に想像してもらうというのも、面白いかもしれません。
点数: 0
回答者 西山ゆり
添削した俳句: 木枯らしや死にたき我を説き伏せむ
夜分に失礼します。はじめまして。
なかなか暗い俳句ですね。
恐怖で説き伏せる、木枯らしのイメージにあっていてとてもいいと思います。
木枯らしや我説き伏せる冷たさよ
というのはどうでしょうか。
つめたい木枯らしによってどんな思いを説き伏せたのかは、読んだ人に想像してもらうというのも、面白いかもしれません。
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回答者 西山ゆり
添削した俳句: サルモネラ菌を除いて秋を摂る
はじめまして。
ずいぶん昔の俳句ですが、添削
させていただきます。
サルモネラ菌が出てくる当たりいい発想力だと思います。
無季の句になりますが、サルモネラ菌を全面に出すなら、
打ち迫るサルモネラ菌の波よ
のように、サルモネラ菌の脅威を大胆に描いても良いのではないか、と思いました。
あくまでも、提案です。
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回答者 西山ゆり
添削した俳句: 振り向けばまなざし深き寒雀
ハオニーさん、コメントありがとうございました。分かりやすい説明で色々考えて下さったことが伝わりました。
まなざし深きで可愛そうな寒雀の心情が伝わってきて良いと思います。
まなざし深き出荷前の寒雀
というのはどうでしょうか。
出荷前で、食べられる前だと表現してみました。参考になれば幸いです。
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