俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

木枯らしや死にたき我を説き伏せむ

作者 沼尻 有宇  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

死にたいと思ってしまった1人の人を思い浮かべて、その立ったところで、木枯らしを受け、死への恐怖が増して、思いとどまった情景を詠みました。

最新の添削

木枯らしや死にたき我を説き伏せる

回答者 西山ゆり

夜分に失礼します。はじめまして。
なかなか暗い俳句ですね。
恐怖で説き伏せる、木枯らしのイメージにあっていてとてもいいと思います。
木枯らしや我説き伏せる冷たさよ
というのはどうでしょうか。
つめたい木枯らしによってどんな思いを説き伏せたのかは、読んだ人に想像してもらうというのも、面白いかもしれません。

点数: 0

添削のお礼として、西山ゆりさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

提灯の揺れるや止まぬ皐月風

作者名 孫春艶 回答数 : 2

投稿日時:

暑し時暑寒し時寒いなり

作者名 めいしゅうの妻 回答数 : 0

投稿日時:

厳しくも余寒ありての嬉しさよ

作者名 ケント 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『木枯らしや死にたき我を説き伏せむ』 作者: 沼尻 有宇
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ