俳句添削道場(投句と批評)

ネギさんの添削最新の投稿順の17ページ目

「泡沫や亀鳴く岸にピアノの音」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 泡沫や亀鳴く岸にピアノの音

小沼天道さま
始めまして、私の拙句にコメントいただきありがとうございます。
切れ字の「や」投稿した後に気づきました。「野良仕事一風呂浴びて竹の秋」としたのですがスッキリしませんでした。
あらちゃん様より添削句をいただきました。私も俳句を始めて半年あまりです。
表現か流れるような旋律になればと頑張っています。皆様の御指導を励みに頑張りましょう。
まだ小沼天道さまの御句を添削させていただく力はありません。
今後とも宜しくお願いします。

点数: 1

「春日和天守閣への町通り」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 春日和天守閣への町通り

独楽爺さま
天守閣、特定していない所が想像を広げさせてくれます。
拙句にコメントいただき有難うございます。3段切れ、なかなか改善出来ません。投稿の後に切れ字「や」に気づきました。訂正句を再度投稿したのですが、
これも3段切れになっています。
流れるような旋律の句はなかなかできません。添削句いつもありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

点数: 1

「ダム底に沈みし村や山若葉」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: ダム底に沈みし村や山若葉

ゆきえ様
情景が浮かんできます。人間の都合で自然が壊れる中、力強く生きる生命力を若葉に感じました。
有難うございます。

点数: 1

「自転車のかごに落花の五六片」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 自転車のかごに落花の五六片

やわらかい春風に気持ちよく自転車に乗っておられる情景、籠のなかへひらひらと舞い落ちる花びらとても爽やかな句だと思いました。
有難うございます。

点数: 1

「ダム底に沈みし村や山若葉」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: ダム底に沈みし村や山若葉

ゆきえ様
お世話になります。陽炎は春の季語として俳句歳時記第五版に掲載されております。「良く晴れて日差しが強く風が穏やかな日に遠くのものがゆらゆら揺らいで見える現象」となっております。
いたらぬ私が失礼ながらお伝え申し上げます。なお拙句の表現に不安はあります。宜しくお願いします。

点数: 0

ネギさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一斉に翔びたつ妖精小白鳥

回答数 : 3

投稿日時:

冬の虹引き上げ網の蟹のいて

回答数 : 7

投稿日時:

魂を弾くギターや雪しまき

回答数 : 6

投稿日時:

古希の庭舞妓のごとき馬酔木咲く

回答数 : 3

投稿日時:

風邪の吾子竹刀振る背の夕日かな

回答数 : 11

投稿日時:

ネギさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

青空に焚火のけむり棚引けり

作者名 素風 回答数 : 1

投稿日時:

茶の花のこぼれし花の薫かな

作者名 博充 回答数 : 3

投稿日時:

天婦羅のゲップの出でし初詣

作者名 いなだはまち 回答数 : 4

投稿日時:

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