「一斉に翔びたつ妖精小白鳥」の批評
回答者 頓
ネギさん、今日は!頓です!
早速にて…。
昨日は、辛口の評価だけで、申し訳ございませんでした。
一晩、能無し頭を巡らせて、諸々考え、参考句を詠んでみました。
《白鳥や一矢となりて空へ消ゆ》
「一矢」→「いっし」とお読み願います。「一矢」は、一つの矢、というのが本来の意味ですが、駄洒落じゃございませんが、ここでは、白鳥の群れが、「一糸乱れず飛んでゆく」様として「一矢」とさせて頂きました…。
ほんのご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
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テレビで観ました。小白鳥が群れなして翔ぶ姿は優雅で、言葉にできません。
初めての破調句です。
自信はありません。ご指導宜しくお願いします