俳句添削道場(投句と批評)

ネギさんの添削最新の投稿順の10ページ目

「いつぞやの僧の教へや庭に蝶」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: いつぞやの僧の教へや庭に蝶

独楽爺さま
いつも御指導いただきありがとうございます。
最初の句にもありがたいお言葉をありがとうございます。
「アスパラ」が季語としては認められないとのご指摘を受け再度、句にしてみました。最初の句と掛け合わせたものが出来たらいいなと思いました。
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

「死に水のかわりに一粒の苺」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 死に水のかわりに一粒の苺

めい様
コメント頂きありがとうございます。
何とか、あの感動を俳句にしたいと四苦八苦しましたがやはり難しいです。
懲りずに頑張ります。
宜しくお願いします。

点数: 0

「キャタピラに蝶のとまりて戦止む」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: キャタピラに蝶のとまりて戦止む

なお様
大変失礼いたしました。とんだミスです。ぼーとしてたらいけませんね。
やはり表現の欠落句です。
添削してくださった句をしっかり参考にさせていただき頑張ります。
今後とも宜しくお願いします。

点数: 1

「いつぞやの僧の教へや庭に蝶」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: いつぞやの僧の教へや庭に蝶

独楽爺さま
添削句をいただきありがとうございます。字の間違いもあり失礼しました。
これからも宜しくお願いします。

点数: 0

「蝶は飛び北上はるか二千キロ」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 蝶は飛び北上はるか二千キロ

ゆきえ様
添削句、温かく感じました。
美人で笑顔が素敵な友でした。
彼女の笑顔が思い浮かびました。
ありがとうございます。

点数: 1

ネギさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一斉に翔びたつ妖精小白鳥

回答数 : 0

投稿日時:

冬の虹引き上げ網の蟹のいて

回答数 : 7

投稿日時:

魂を弾くギターや雪しまき

回答数 : 6

投稿日時:

古希の庭舞妓のごとき馬酔木咲く

回答数 : 3

投稿日時:

風邪の吾子竹刀振る背の夕日かな

回答数 : 11

投稿日時:

ネギさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

古株や粛とあおげば松の芯

作者名 鳥越暁 回答数 : 4

投稿日時:

春寒し廃墟の街に戦車焦げ

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

春うららきらめく波の松島や

作者名 のんき 回答数 : 1

投稿日時:

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