俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の7ページ目

「涼しさやまつさらな静寂の朝」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 涼しさやまつさらな静寂の朝

唯我独善です。いつもありがとうございます。やはり季語として読まれてしまう句ですね。秋立つ日となりは水をかけあう日、
ダメだこりゃ!

点数: 0

「初恋の先生と酌む冷し酒」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 初恋の先生と酌む冷し酒

唯我独善です。添削ありがとうございます。確かにそうですね。
🔶ピストルの音に驚く鰯雲🔶
インパクトなくなりますが、掲句では誰にも伝わらないですね。独善にならないよう気をつけます。今後もご指導お願いします。

点数: 2

「ずぶ濡れとなりにし羽抜鳥一羽」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ずぶ濡れとなりにし羽抜鳥一羽

はじめまして唯我独善です。勉強始めて1ヶ月ほどですので、駄句多作中です。とにかく日本国を知らなすぎるので、始めました。このたびは添削ありがとうございます。号砲ですね。しっくりきます。頭にうかびませんでした。今は古語から俳句に使えそうな言葉を探している最中です。易しくご指導お願いします🙇。

点数: 1

「秋近し上川盆地の朝ぼらけ」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 秋近し上川盆地の朝ぼらけ

唯我独善です。添削ありがとうございます。実は、ドキッとする句、新鮮な句を作りたかったのですが、説明なしでは句として成り立たないことは、皆さまの仰るとおりです。ハオニーさんから号砲という言葉をいただきましたので、もう一度ゼロから作り直してみます。💪

点数: 0

「涼しさやまつさらな静寂の朝」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 涼しさやまつさらな静寂の朝

唯我独善です。おはようございます。悩みましたが、あえて「も」にしました。爽快感と安堵感、もしかして患者さんは女性かも知れません。私は、あかひげ ?。

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

卒業や君の机に落書きす

作者名 めい 回答数 : 13

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花冷えや先の見えない石畳

作者名 世良日守 回答数 : 0

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柊の挿されたる門飲んだくれ

作者名 未知夫 回答数 : 8

投稿日時:

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