俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の42ページ目

「言の葉を濾し取るマスクめきにけり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 言の葉を濾し取るマスクめきにけり

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。推敲前は、ハオニー様より添削をいただきましたが、句意が伝わらなかった反省で修正しました。拝むとしたかったのですが、月の目力や煌々感を出したくて眺めただけの相手にも「射返す」ような月であると表現したかったのですが、ご指摘の通りの結果です。月を表現するには、まだまだ経験不足です。勉強します!🙇

点数: 1

「推敲に暮れたる灯火親しかな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 推敲に暮れたる灯火親しかな

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。全く仰る通りです。兼題に苦しんでいる「今」はありますが、句意には今が全く反映されてませんね!推敲でなんとかなるかやってみます。ありがとうございます。🙇

点数: 1

「瓜坊に電柵効かぬ棚田かな」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 瓜坊に電柵効かぬ棚田かな

唯我独善です。いつもありがとうございます。生活感溢れる素敵な俳句だと思います。瓜坊という季語、しっかり勉強されている様子が伺えます。やや報告の感じが強いかなと感じました。。もう少しピントを絞ってみてはどうでしょうか?🙇

点数: 0

「まだ咲きしコスモス抜きぬ昼下がり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: まだ咲きしコスモス抜きぬ昼下がり

唯我独善です。いつもありがとうございます。「まだ咲きし」は、「咲き残る」という表現がまさるような気がします。
🔶咲き残るコスモス摘みぬ昼下がり
自信ないけど、こんな感じでどうですか?

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

足軽やかな帰り道

作者名 木村 回答数 : 4

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あのへんのゴンドラ軋む冬銀河

作者名 坂本かなえ 回答数 : 6

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要望:褒めてください

尺八と琴の音月に姉娘

作者名 あこ 回答数 : 4

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