俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の41ページ目

「芋煮会イモを煮ながら懇親会」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 芋煮会イモを煮ながら懇親会

唯我独善と申します。初めまして、どうぞよろしくお願いいたします。年齢に関係なく、ずっと楽しめるものです。また褒めてもらえると、病みつきになります。どんどん投句してくださいね。本句は、芋煮会=の説明ですので、ご自身の思いを季語に託すという気持ちでやられるといいかと思います。🙇

点数: 1

「窓を拭く日差しを受けて薄紅葉」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 窓を拭く日差しを受けて薄紅葉

唯我独善です。いつもありがとうございます。中七が陳腐。(夏井先生風に)
🔶窓を拭く手を透かしたる紅葉かな
う~ん!どうかなぁ~?まっ赤な紅葉!に
なってるかなぁ~?

点数: 0

「芋煮なり仰臥の母の味とおもふ」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 芋煮なり仰臥の母の味とおもふ

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。狙いとしては、拝む人(見上げる)とそれを見おろす月の構図のみで、澄んだ空気、凛とした雰囲気を出したつもりでしたが、「つつ」の表現がボヤけさせたのだと思います。今月最後の恋する俳句投稿句です。
🔶この思い月面反射させてやる
しつこいですね!(笑)
ありがとうございます。🙇

点数: 1

「散歩道束ねた髪に秋の風」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 散歩道束ねた髪に秋の風

唯我独善と申します。よろしくお願いいたします。上級者の方々のコメントは、勉強になります。初心者の感想です。髪と風が近い感じがしました。「髪を束ねる」ということが、何を意味するのかが凡人には良く分かりませんでした。季語はこれがベストなのかなぁ~という感じもしました。
推敲なぞ畏れ多いですが、感想まで。🙇

点数: 1

「小春日のとつぱづれ也逃亡犯」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 小春日のとつぱづれ也逃亡犯

唯我独善と申します。よろしくお願いいたします。初心者ですので、感想ぐらいしかコメントできませんが、俳句の作風が風景画を描いているような感じがします。作者は別の所から眺めていて、俳句の中にはいない感じがします。私にはとても辿りつけそうもない俳句だなと感じました。率直な感想ですので、気を悪くされたらすみません。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

雪原にぽくりと浮かぶ一軒家

作者名 ささゆみ 回答数 : 2

投稿日時:

小糠雨優しく桜鮮やかに

作者名 ささゆみ 回答数 : 4

投稿日時:

風散布型種子連れて行く春よ

作者名 とき 回答数 : 2

投稿日時:

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