「泉わく底に見えぬや魚の影」の批評
回答者 ネギ
ゆきえ様
お世話になります。
また新しい季語、日雷を教えていただきありがとうございます。
風も吹いてきてオロオロしながら探しました。御句、水清ければ魚住まずと言いますからバッチリですね!
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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作者 ゆきえ 投稿日
回答者 ネギ
ゆきえ様
お世話になります。
また新しい季語、日雷を教えていただきありがとうございます。
風も吹いてきてオロオロしながら探しました。御句、水清ければ魚住まずと言いますからバッチリですね!
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 田上南郷
ゆきえ様
拙句「薔薇」にありがとうございました。
久保田万太郎の句も紹介ありがとうございました。
万太郎の句も季語を含めた名詞が5つありますが
あまり視点のばらつきを感じませんね。
私の句は「視点があちらこちら」しています。
どれか一つ省くとしたらやはり「街灯」に
なるのかな〜〜。とも思いますが
この時期特有の「街灯と夕日」の取り合わせにも
魅力を感じます。「夕日」だと太陽そのものに視線が
行ってしまうので「夕陽」にして視点があまり
動かないようにしたつもりではあります。
まあ、私の力量ではちょっと難しかった
のかもしれません。
今後ともよろしくお願い致します。
御句の「ぬ」についての質問です。
(最近文語体の勉強を始めたばかりです)
この場合の「ぬ」は
「底に見えているはずだ」という意味ですか?
教えていただけると助かります。
点数: 1
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回答者 なお
ゆきえさん、こんにちは。
拙句「酔って寄る」にコメント有難うございました。夏の宵、も考えましたが、宵というほどの早い時刻ではなかったので…(汗)。
御句拝読しました。泉にはあまり魚はいないと思いますので、見えなくて正解ですよね。
またよろしくお願いします!
点数: 1
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回答者 田上南郷
ゆきえ様
再訪です。
見えぬは打消しの「ず」の連体形の「ぬ」
本当に難しです・・・。
ご指導ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
想像で詠みました。