「木ノ芽時ママの手添えて滑り台」の批評
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 木ノ芽時ママの手添えて滑り台
独楽爺様 こんにちは
お世話になります。
棚田のコメントありがとうございます。
実際の風景をご覧になっておられないようで、棚田の遠くに千曲川となので連なるは違っていると思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 木ノ芽時ママの手添えて滑り台
独楽爺様 こんにちは
お世話になります。
棚田のコメントありがとうございます。
実際の風景をご覧になっておられないようで、棚田の遠くに千曲川となので連なるは違っていると思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 啓蟄と聞き引きこもる虫嫌い
なお様 こんにちは
お世話になります。
虫嫌いな人にとっては嫌なときですね。
あらちゃん様に一票です。
私も詠んでみます。
・啓蟄に虫嫌いな子ゐたりけり
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 ゆきえ
添削した俳句: もわもわの魔物のごとし杉の花
春の風花様 こんにちは
お世話になります。
私も花粉症とは長い付き合いです。
杉の花は確かに迷惑な存在ですが、花が悪者でなく自然環境を変えてきた人間の我儘があると思います。
・杉の花魔物にしたる人の業
このような見方ありそうです。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 駅前に角打ちありて猫柳
あらちゃん様 こんにちは
お世話になります。
横からすみません。
私の鑑賞は駅前の角打ちは一期一会の出会いの場でもありそうです。
お互い知らない人、あるいは常連さんが打ち解けわいわいを楽しいお酒を飲む
その姿が春風に揺れる猫柳の姿に重なる感じを受けました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 ゆきえ
添削した俳句: 春愁やベンチに転ぶボトル缶
頓様 こんにちは
お世話になります。
鳥雲にのコメントありがとうございます。
JR姥捨駅とか高速道路の姥捨SAから見下ろす棚田と遠くに千曲川の流れの風景は鳥になった気分になります。
春愁の本意
春ゆえにこころをかすめる淡いかんなしい。孤独な、物思いである。
ベンチ捨てられた空き缶にその寂しさを感じ取られたと思い直しました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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