「陣痛タクシー来ぬ花見の土手に」の批評
回答者 頓
添削した俳句: 陣痛タクシー来ぬ花見の土手に
慈雨様、頓、再訪です!
もう一句!
《花見まだ妊婦タクシー土手で待つ》
同じような句ですみません。何とか「土手」を入れましたが…。
何度も、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 陣痛タクシー来ぬ花見の土手に
慈雨様、頓、再訪です!
もう一句!
《花見まだ妊婦タクシー土手で待つ》
同じような句ですみません。何とか「土手」を入れましたが…。
何度も、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: しんこきゅう眼下に梅のグラデーション
春の風花さん、今晩は!頓です!
只今、真夜中です(笑)。
早速にて…。
御句、整った良句だと思います!梅林を眼下に眺めて一句、良いですね!
大阪城公園の梅林を天守閣方向から眺めているような気分になりました!
惜しむは、なお様も仰せですが、「しんこきゅう」が漢字でないことと、加えて、梅は紅梅・白梅に代表されるように、グラデーションというよりは、コントラストの方が、良くはないでしょうか?見解の相違の世界ですが…。
《梅林やコントラストに深呼吸》
立ち昇る梅の香に思わず深呼吸なさった作者の思いに託し…「梅のグラデーション」を勝手に「梅林」に変えてすみませんm(_ _)m。
「眼下」は読者に「コントラスト」で汲み取って貰う…勝手ながら、展望・眺望だからこその「コントラスト」かと…。
原句から残ったのは、「深呼吸」のみになってしまい、申し訳ございませんm(_ _)m。
駄句ですが、ご参考までに…。
以上、失礼致しましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 春の森朝に花の吐息かな
負乗様、お早うございます!頓です!
いろいろと、お疲れです(笑)。
早速にて…。
御句、コレはまた、普段の負乗ワールドとは別世界のような句ですなぁ…。
春の森は、朝から花の吐息=花の香り・匂いが漂っている…。
「朝に」ですから、「朝にこその花の吐息=香り・匂い」かも知れません…。
そのように鑑賞致しましたが、的外れですかなぁ…。負乗ワールドの違う側面に戸惑っておりますわ💦。
マァ、鑑賞の是非は別にして(んなアホな笑)、新境地?の御句、このままいただかせて貰います!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 友の忌や話しかけたき春の月
おかえさきこ様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、お気持ちよーく分かります!私目も、昨年、共に涙と汗をかきあった友を亡くしました。
今、朝参りの際に、お月様を観ると、つい友の顔が浮かんで、お月様に話しかけていますよ!
御句、勿論、このままいただきます!
なお、何方かのコメントで、
「もう一度母に見せたき桜かな」(間違いならすみません)
の句を拝読しまして、涙しました…。こんなに俳句が心底、身に沁みるのは、正直、そんなにはございません…。
亡き母も来年で7回忌です…。父にも母にも親不孝ばかり…後悔ばかりで、お恥ずかしい限りです…。
なんか湿ったコメントになってしまいました。
とまれ、有難うございますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 年寄れば白髪の増ゆる花見かな
ゆきえさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
貴女、そんなに白髪を気にするお歳じゃないでしょうに…。私目なんか、横白髪に後頭部、限りなくハゲに近い薄毛、ですが…。
そこで、御句、上五も中七も身につまされる措辞ですが、折角の花見、もう少しポジティブな句にしてはどうでしょうか?
《歳のかず増えて楽しき花見かな》
まだただ、病気でも若いもんには負けないぞ、と意気込みだけですが(笑)。
勿論、御句は、実態を反映?させての良句!このままいただきます!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
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