俳句添削道場(投句と批評)

輝久さんの添削最新の投稿順の10ページ目

「傘渡し行ってらっしゃい濃紫陽花」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 傘渡し行ってらっしゃい濃紫陽花

かぬまっこさん、有難うございます。

そうなんですよね。「祖母臥すや・・・・・」ですね。
投句後に気付いた自分でした。

点数: 0

「バリカンを入るる頭や若葉風」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: バリカンを入るる頭や若葉風

腹胃壮さん、有難うございます。

「海胆」の加工後の呼び名までは注意がいきませんでした。
やっぱ、そう言う事って有りますね。

点数: 1

「白南風は又吹かん街崩るれど」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 白南風は又吹かん街崩るれど

おはようございます。塩豆様、有難うございます。

参考程度にだなんて・・・
素晴らしい句になっています。

点数: 1

「ゆっくりと歩調の合わぬ天の川」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: ゆっくりと歩調の合わぬ天の川

酔いどれ防人様。今回の牽牛花の添削有難うございます。

仰せの通り「残し」3文字は逆縁に入ってますね。
有難うございました。

点数: 1

輝久さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一箱の苺重たき見舞い入る

回答数 : 2

投稿日時:

木苺や父母へ小昼の登り坂

回答数 : 4

投稿日時:

逆縁の残しクレヨン牽牛花

回答数 : 3

投稿日時:

臥す祖母や海胆の小瓶を枕元

回答数 : 5

投稿日時:

棺に添う籠のほたるの灯りかな

回答数 : 3

投稿日時:

輝久さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

折りたたむ携帯映る遠花火

作者名 よだか 回答数 : 1

投稿日時:

来月は脳神経科渡り鳥

作者名 森本可南 回答数 : 0

投稿日時:

ソーダ水ストロー越しに彼の顔

作者名 和光 回答数 : 1

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ