俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削最新の投稿順の426ページ目

「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: ポストから夕日へ鳥の飛びて春

再訪です

巣鳥句へのコメントありがとうございました
ががーん!
仰る通り、、初心者ならではの推敲不足です、、、(涙
詠み直しはしない主義なのでそのまま通しましたが、今後はしっかりと推敲します、、

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「あったかーい全部押したら春が来た」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: あったかーい全部押したら春が来た

再訪です

巣鳥句へのコメントありがとうございました
いや、しかし、他の方へのコメントってやはり少し心苦しい所がありますよね
私も「私みたいな初学者が何言ってんだ」と思いつつ毎回心を締め付けながらコメントしてます
まぁ、私の場合は中身よりただのにぎやかしメインですが(笑
ただ、どのような方のコメントも参考/勉強になるので、恥ずかしいかもしれませんがこれからも是非よろしくお願いします!

あと、中身につきましてもおっしゃる通りですね~
無駄を削いでもっと言葉を添えることが出来る句でしたね
やはり勉強になります!

以上、これからもビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「節分のイワシの目玉波渋き」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 節分のイワシの目玉波渋き

独楽さん、こんにちは

御句拝読しました
来ましたね~、独楽さん節の効いたの哲学句
鰯の目玉を覗く時、鰯もこちらを覗いている
明日は我が身、盛者必衰の理を表す、、、
うーん、難しい(汗

なお、一つだけ気になるのが「波渋き」は「波飛沫」でしょうか
どちらにせよ下五は難しくて私では読み取れませんでしたが、、

とりあえず必死に読み取ってみた結果として、鰯の目玉は何を見ているのか、自分か、それとも未来か、、ということでひとつ
 節分の鰯の目玉見やる先

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「先輩へ薄桃色のスイトピー」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 先輩へ薄桃色のスイトピー

夢野翡翠さん、こんにちは

御句拝読しました
胸がきゅんきゅんするなんとも可愛らしい一句ですね
やけに詳細な、、本当は実体験では?(笑
また、ありきたりなんてことはないと思いますよ
あたりまえでも句の表現一つでオリジナリティは出せると思いますし
そういう意味で各自の提案句はそれぞれの味があって面白いですね
私も一つ参戦させていただき
 先輩や恋は薄桃スイートピー

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「立春や透ける花びらカメラ越し」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 立春や透ける花びらカメラ越し

白梅さん、こんにちは

御句拝読しました
ご自慢(?)の蝋梅を詠んだ句ですね
春が来てやがて散りゆく蝋梅の花を写真にて留めてみる、、
なんとも風情のある事ですね
撮影成功もおめでとうございます

さて本句、少し助詞が少なく窮屈な感じがしますでしょうか
 立春や透く花びらの香を写す

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

さいよりは青磁の海を泳ぎけり

回答数 : 12

投稿日時:

曲水やせせらぐように舞うように

回答数 : 10

投稿日時:

色褪せし日々に菜花の処方薬

回答数 : 12

投稿日時:

花滲みパステル色の春の風

回答数 : 11

投稿日時:

花滲みパステルカラーの春の風

回答数 : 2

投稿日時:

気まぐれ亭いるかさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

大雲の火の鳥めくや秋夕焼

作者名 田上南郷 回答数 : 5

投稿日時:

振り向けばまなざし深き寒雀

作者名 ハオニー 回答数 : 20

投稿日時:

祖母をまね漬ける梅干お供えに

作者名 山田優 回答数 : 2

投稿日時:

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