「納骨の高僧傍にきらん草」の批評
回答者 佐渡
添削した俳句: 納骨の高僧傍にきらん草
いく様 おはようござます。いつもありがとうございます。
俳句はどうしても自分の感じたことをストレート言ってしまいがちで説明調になってしまいそれが難しく感じています。
点数: 1
回答者 佐渡
添削した俳句: 納骨の高僧傍にきらん草
いく様 おはようござます。いつもありがとうございます。
俳句はどうしても自分の感じたことをストレート言ってしまいがちで説明調になってしまいそれが難しく感じています。
点数: 1
回答者 佐渡
添削した俳句: 解体を待つ駅ビルや春夕焼
なおじい様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
ご提示のとおり「ごとく」は「ごとき」にした方がよかったとあとで考え着きました。
日本語をいちから勉強しないとなりません。
手弱女と手踊りは気が付かなったです。
御句はビルの解体はまったく途絶えることなくいつもどこかでやってますね。
日暮れてまた新しい明日へと日々流れ街が変化していくんですね。
人々の暮らしも同じことですね。
点数: 1
回答者 佐渡
添削した俳句: マスクなきうぶな鼻すぢ春灯
げばげば様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
ご指摘のとおり日本語を一から勉強しないとなりません。
マスク顔はたしかに綺麗に見えますから、それをなしでうぶなと表現は良いですね。
これからもご指導よろしくお願いします。
点数: 1
回答者 佐渡
添削した俳句: 春雨やあな忙殺の日曜日
イサク様 おはようございます。
いつもご指導ありがとうございます。
素人がどうしても使いたくなる「ごと」でした。
これかもご指導よろしくお願いします。
点数: 0
回答者 佐渡
添削した俳句: 鶴嘴の先の土くれ水温む
げばげば様 いつもご指導ありがとうございます。
似た句があるんですね。もっと勉強しないと恥をかきますね。
つるはしを知る若い人は少なくなったでしょうね。私はつるはしからの連想はニコヨンです。水ぬるめば野良仕事にも精が出ますね。
点数: 1
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