俳句添削道場(投句と批評)

よした 山月さんの添削投稿の古い順の40ページ目

「龍角散きらきら落つる雨水かな」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 龍角散きらきら落つる雨水かな

げばげばさん、こんにちは

炬燵亀コメントありがとうございます。
また、ご自分の経験も例に励ましていただき、優しい先輩に話聞いてもらえた安心感でした( ゚ー゚)
ありがとうございます。

そして御句、私の頭のなかでも初読で龍角散が陽がさす中で綺麗に舞いました☆ミ

そのあとの掃除機かけまで含めてですが💧

点数: 1

「雲となる定めの湖の氷かな」の批評

回答者 よした 山月

添削した俳句: 雲となる定めの湖の氷かな

ちゃあきさん、こんにちは

炬燵亀コメントありがとうございます。
いつもよいところを見つけてくださり、ありがとうございます。
毎度の喜びです。

「縁」私も大切に思いますし信じます。
御句も初読で、真実の切なさやシンプルさなどの感じを受けました。

定め、も肯定的ではない意味はあるのでしょうが
それすら受け:れるという古き日本人の精神性として、私は句の中で肯定的に受け取れました。
素直にキレイな句ですね。

点数: 1

よした 山月さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

おちこちに音なき音の霜夜かな

回答数 : 9

投稿日時:

雪どけや泣きたゆたえど沈まぬ夜

回答数 : 4

投稿日時:

仰向けに詠むひとときや炬燵亀

回答数 : 4

投稿日時:

ゆっくりと眠れや友よ寒牡丹

回答数 : 3

投稿日時:

節分や豆散らかして鬼気迫る

回答数 : 4

投稿日時:

よした 山月さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

次男なり還暦告げに墓参り

作者名 いなだはまち 回答数 : 3

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春月夜我が眼の奥に映らぬも心に写る初春の令月

作者名 明智光秀 回答数 : 1

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歩道橋登りて都庁に月煌々

作者名 幸福来々 回答数 : 2

投稿日時:

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