俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

冬の雨あの人は何故泣いてるの

作者 あこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

見ず知らずの人、木の陰で泣いてる。
とても気になる。(やなせたかしの初期の詩集を読んで真似してます。)

最新の添削

「冬の雨あの人は何故泣いてるの」の批評

回答者 あらちゃん

花恋様こんにちは。
作者が分からないことは、読者には伝わりにくいかと思います。
見たままを詠まれるとよろしいのかと。

冬の雨見知らぬ人の泣いてをり

よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 3

添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

をりをりに萩の風くる大広間

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

夏よ少女の立ち漕ぎで坂登り

作者名 まちる 回答数 : 7

投稿日時:

要望:厳しくしてください

水温む手のなる方へ鯉の口

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『冬の雨あの人は何故泣いてるの』 作者: あこ
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ