「俯きて仰ぎて涙卒業す」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 俯きて仰ぎて涙卒業す
いるかさまおはようございます。
類そう恐れるに足らずですよ(笑)。
どなたの句か忘れましたが、それをアレンジして詠みました。
涙すぐ乾きて吾は卒業す
あくまでアレンジですのでどこにも投句できませんが・・・。
やはり卒業は、悲しみよりも喜びがまさっていると思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 俯きて仰ぎて涙卒業す
いるかさまおはようございます。
類そう恐れるに足らずですよ(笑)。
どなたの句か忘れましたが、それをアレンジして詠みました。
涙すぐ乾きて吾は卒業す
あくまでアレンジですのでどこにも投句できませんが・・・。
やはり卒業は、悲しみよりも喜びがまさっていると思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: ひととせの終わりを告げる白い息
煮凝り太郎さまおはようございます。
寝る前にふと頭に浮かんだとはすごいですね。
ただ、やはり当季で詠みたく思いました。
新年の迎へを告ぐる深き息
息が白いというのは季語になっておりますので、深き息とさせていただきました。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 桜告ぐ雨に別ればつたう露かな
石井恭門さまこんにちは。
先の方々がご指摘の通り季重なりと動詞が三つ、五七五に収まっていないです。
提案句を置かせてください。
惜別や雨の桜を見てをりぬ
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 冬花火部屋で祝杯宿の客
五郎さまこんにちは。
確認ですが、お客さまは屋内から花火を見ているのですよね?
それを前提に詠みました。
歓声の沸きたる宿や冬花火
「宿」一文字で屋内にいることが表現できると思います。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 観音の唇やさし六の花
春の風花さまこんにちは。
「唇」でも良いのですが、優しいといえば「瞳」を思い浮かべました。
観音の瞳優しき六花
よろしくお願いいたします。
点数: 1
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。