俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の51ページ目

「ストローのげぢげぢへ水春まぢか」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: ストローのげぢげぢへ水春まぢか

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
 ストロー、何なのかがわかりました。やってみますね。

 拙句「風邪」に共感下さってありがとうございます。この年になっても、まだ覚えてるなんてねえ。

点数: 1

「遠山に神話の如く冬の富士」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 遠山に神話の如く冬の富士

 こんばんは。
いつもありがとうございます。

 私はまだ実際に冬の富士山を見たことがありません。春先のは本当に綺麗で、唱歌の通りだと思いました。

拙句「風邪」の添削ありがとうございます。思い出だけなのに俳句らしくなりました。

点数: 1

「大寒や登校の子ら弾みつつ」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 大寒や登校の子ら弾みつつ

 こんばんは。
いつもありがとうございます。

 子供達は寒かろうが、風が強かろうがいつも飛び跳ねてますよね。エネルギーの塊みたいです。

 拙句「風邪」にコメントありがとうございます。私の時代には鍵っ子という言葉もありませんでした。世の中は皆、必死だったような気がします。

点数: 1

「包丁はどこにあるのか母の風邪」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 包丁はどこにあるのか母の風邪

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
拙句「風邪」のご指導ありがとうございます。一言づつしっかりとわかりました。とはいえ、又繰り返すんでしょうねぇ。

点数: 0

「欠席と伝へて戻る風邪の床」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 欠席と伝へて戻る風邪の床

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
 寒いので、二人で家に籠もっております。早く暖かくなり、オミクロンも先が見えるといいですね。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

昨年の手袋片手冬支度

作者名 鳥越暁 回答数 : 4

投稿日時:

食卓に菜飯一膳置きにけり

作者名 04422 回答数 : 7

投稿日時:

垣根越え垂れて乱るる花かぼちゃ

作者名 ネギ 回答数 : 4

投稿日時:

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