俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の49ページ目

「松明けて才能ありのゴム版画」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 松明けて才能ありのゴム版画

 こんにちは。
一人なので、静かな毎日です。何でも出来るはずなのに、何もしない!もう健康維持だけです。
拙句「寒鴉」に優しいコメントありがとうございます。

点数: 1

「かざはなやひざにこぶたのあつぷりけ」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: かざはなやひざにこぶたのあつぷりけ

 こんにちは。
 毎日寒い日が続きますが、子供は元気ですね〜。最近の子供服は、デザインも可愛いですよね。見える様です。

 拙句「霜夜」にコメントありがとうございます。主人は日々回復してますが、もう少しかかりそうです。

点数: 1

「始発列車を待ちて霜夜の無人駅」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 始発列車を待ちて霜夜の無人駅

 こんにちは。
寒い日々が続いておりますね。殺傷事件やら、津波注意報、オミクロン拡大と気持も沈みます。
 拙句「霜夜」は提案の課題に一句考えなければという思いは確かです。「雪」では何も詠めませんでしたから。
「も」は休むまでのするべきことは全部終わったしというつもりでした。
 推敲してみます。

点数: 0

「疫去らぬ阪神淡路震災忌」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 疫去らぬ阪神淡路震災忌

 こんにちは。
寒い日々が続いておりますね。神戸、阪神淡路、の大震災から27年なんですね。外れながらも、しっかりと体験しております。
 拙句「霜夜」にコメントありがとうございます。主人も点滴が終わり、そろそろ退院の話が出て来るころです。気ままに過ごしてた暮らしを修正しなければです。

点数: 1

「始発列車を待ちて霜夜の無人駅」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 始発列車を待ちて霜夜の無人駅

 こんにちは。
いつもありがとうこざいます。
拙句「春近し」の駅伝はテレビで見てました。駆け抜けるを短くしたつもりが、間違えました。
 現地で応援したら、又違った一句になったかも?
 若い人が、頑張る姿は頼もしいですね。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

虹掛かる生きてみようよ全力で

作者名 あこ 回答数 : 6

投稿日時:

原宿に地方なまりや夏やすみ

作者名 ゆきえ 回答数 : 10

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何処へと去りゆく於兔や菜種梅雨

作者名 卯筒 回答数 : 2

投稿日時:

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