俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の36ページ目

「息を吐く通勤ラッシュ窓に霜」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 息を吐く通勤ラッシュ窓に霜

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
拙句「鶏頭」にご意見ありがとうございます。 家の中で過ごすことが殆どでしたので、俳句を始めて沢山の刺激を受けてます。少し遅かったとは思いますが、ボケるまで頑張ってみます。

点数: 0

「発馬機に入る青鹿毛の息白し」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 発馬機に入る青鹿毛の息白し

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 拙句「霜」はお題が出されたら、一句は詠まねば、でも実感はないしでした。
 言葉は必ず歳時記で調べることが必須ですね。 なにしろ字数と季語だけで始めて、今は説明しない、無駄なものは付けない、情景が見えるをめざしてます。

点数: 1

「カアカアと俺に用かい寒鴉」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: カアカアと俺に用かい寒鴉

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「霜」では、日頃の暮らしぶりがバレバレでしたね!
 やはり、春はあけぼのから始まって、せっかくの情緒を損することになりますね

点数: 1

「息を吐く通勤ラッシュ窓に霜」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 息を吐く通勤ラッシュ窓に霜

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「霜」は、なんとかお題でとひねりだしました。
お添え下さった御句に溜息をついてます。
良い句を拝見して学ぶより他ないですね。

点数: 0

「白杖の佇む梅の帰り花」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 白杖の佇む梅の帰り花

 こんにちは。
いつもありがとうこざいます。
拙句「霜」は上にというのが何とかならないかと、考えたんですがダメでした。
お添えの句に成程成程と、納得しました。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

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指先で撫でて一粒猫柳

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