俳句添削道場(投句と批評)

らりこさんの添削最新の投稿順の14ページ目

「水をやる頻度上がらぬ余寒かな」の批評

回答者 らりこ

添削した俳句: 水をやる頻度上がらぬ余寒かな

布団の句への添削ありがとうございます。
そうだ祖母の家だとしっくりきます。ありがとうございますm(_ _)m

なおじい様の句。意味は実感としてよくわかります。
「頻度上がらぬ」が少し硬い措辞になっているような気がしました。
上手く添削は出来なくてすみません。

点数: 1

「布団干すべき陽を待ちてふとんの日」の批評

回答者 らりこ

添削した俳句: 布団干すべき陽を待ちてふとんの日

イサク様
いつもありがとうございますm(_ _)m
布団の句への添削ありがとうございましたm(_ _)m
ふとんの日は、初耳でした。
勉強になりましたm(_ _)m

点数: 0

「植栽へ余寒のみづを注ぎをり」の批評

回答者 らりこ

添削した俳句: 植栽へ余寒のみづを注ぎをり

げばげば様
何時もありがとうございますm(_ _)m
布団の句へのコメントありがとうございますm(_ _)m
最近、何が良くて何が悪いのやらわからなくなってきて迷走しています。
げばげば様の句の「余寒のみづ」が良いと思います。

点数: 1

「街騒をかき消す春三日月かな」の批評

回答者 らりこ

添削した俳句: 街騒をかき消す春三日月かな

迷走している私にアドバイスありがとうございましたm(_ _)m
初心に返り、心のまま愉しむ事を大切にやっていこうと思います。
また、よろしくお願い致しますm(_ _)m

点数: 1

「葉に触れて香草匂ふ布団干し」の批評

回答者 らりこ

添削した俳句: 葉に触れて香草匂ふ布団干し

負乗様
布団のふたり旅アドバイスありがとうございましたm(_ _)m
最後まで韻踏みきちんとしてないから、なんか落ち着かなかったのかもです。
ありがとうございますm(_ _)m
負乗様の句の意味は、すごくわかります。
布団を干す時に触れてハーブの匂いがするんですよね。
上手く添削出来ないんですが、私なら「匂ふ香草」にするかもです。

点数: 1

らりこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

紅さして介護施設の雛祭

回答数 : 5

投稿日時:

陽の匂ひふふむ布団や旅の宿

回答数 : 5

投稿日時:

節分の豆食べきれぬ齢かな

回答数 : 3

投稿日時:

土曜日のドリフ聞こゑし風邪の夜

回答数 : 5

投稿日時:

骨の髄覚ます霜夜の静けさよ

回答数 : 2

投稿日時:

らりこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

菊日和はやくあいつを殴らせろ

作者名 鳥田政宗 回答数 : 0

投稿日時:

冷奴父ひとり箸進みけり

作者名 博充 回答数 : 3

投稿日時:

フレンチの給仕高慢涼み床

作者名 知世 回答数 : 6

投稿日時:

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