俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の62ページ目

「残る蚊やうねる慢性偏頭痛」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 残る蚊やうねる慢性偏頭痛

げばげばさま、秋思かなの句のコメントありがとうございます。
なおじい様御指摘により判明した打ち間違えが有り詠みなおして再度投句しました。

点数: 1

「かはたれの窓いつぱいの刈田かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: かはたれの窓いつぱいの刈田かな

げばげばさま、柳散るの句の添削ありがとうございます。
この句は柳散るの季語を無粋と受け取られる方もいらっしゃると思い危惧はしていましたが嫌な予感が的中してしまいました。
げばげばさまのように素直に追悼の句と読んでいただけたので本当に安堵しています。
小三治師匠は亡くなられても芸は受け継がれ永久に残っていくようにと願いを込めたのですがお叱りをうけてしまいました。

点数: 1

「今年より婿の音頭の芋煮会」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 今年より婿の音頭の芋煮会

このようなお叱りが有ることは危惧しておりました。
小三治師匠を冒涜しておるように読み取られたことが残念で仕方有りません。
本当にご迷惑をおかけしました。
申し訳ございません。
投句も控えるようにいたします。

点数: 0

「今年より婿の音頭の芋煮会」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 今年より婿の音頭の芋煮会

もうご勘弁いただけないでしょうか。

点数: 0

「かはたれの窓いつぱいの刈田かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: かはたれの窓いつぱいの刈田かな

ご迷惑をおかけしました。
俳句は生活の中の潤いと喜びになっておりますので投句しました。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

サプリのごと一気に飲むや寒たまご

作者名 おかえさき 回答数 : 11

投稿日時:

秋思かな聳え立つよな大海老天

作者名 卯筒 回答数 : 3

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カフェオレの湯気花冷の目黒川

作者名 腹井壮 回答数 : 5

投稿日時:

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