俳句添削道場(投句と批評)

野間たえさんの添削得点の高い順の2ページ目

「蜂がきて窓から覗きをる一家」の批評

回答者 野間たえ

添削した俳句: 蜂がきて窓から覗きをる一家

イサク様 蜂、嫌ですねっ、怖いです。添削もありがとうございます。確かに、イサク様に直されて、感づく事が多くて困りますが、ありがとうございます。

点数: 1

「泡盛に氷を入れる午後三時」の批評

回答者 野間たえ

添削した俳句: 泡盛に氷を入れる午後三時

イサク様
お恥ずかしい、母はしっかりしていたものてすから、ボケたのかと、しかしメモが書き残して有り、私の方がボケていました。申し訳ございません。これからも、母の事を宜しくお願い致します。

点数: 1

「たをやかに磯巾着の補食かな」の批評

回答者 野間たえ

添削した俳句: たをやかに磯巾着の補食かな

こんにちは、はじめまして。
添削ありがとうございます。勉強させて頂きながらですが、宜しくお願いします。たをやかに補食とは、女性らしい柔らかな喩えですね。磯巾着は何を補食しているんですかね、気になります。

点数: 0

「曲がるたび梅の香りや城の町」の批評

回答者 野間たえ

添削した俳句: 曲がるたび梅の香りや城の町

添削ありがとうございます。
俳句を詩的にするのは難しいんですね、申し訳ございません。さて、久田さんの俳句ですが、梅、と城の風景の感じが、こちらに美しく伝わり宜しいですね。

点数: 0

「志村忌の猫の欠伸の長さかな」の批評

回答者 野間たえ

添削した俳句: 志村忌の猫の欠伸の長さかな

秋沙美 様
添削ありがとうございます。季重なり、気を付けます、すみません。秋沙美様の句、志村けんさん、国民的な方が先に逝ってしまわれて、寂しい限りです。本当に季語になりそうですね。

点数: 0

野間たえさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

母の日のガーベラ赤くまだ咲いて

回答数 : 2

投稿日時:

突然に母が消えてた夏の朝

回答数 : 2

投稿日時:

初夏の風水杭止める柳かな

回答数 : 1

投稿日時:

花が揺れ見上げればほら春の星

回答数 : 5

投稿日時:

八重桜白のベンチの真上かな

回答数 : 3

投稿日時:

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その他の添削依頼

墨客の筆滑るごと登山道

作者名 卯筒 回答数 : 8

投稿日時:

炎天下議員ポスター目に画鋲

作者名 晴峯旬草 回答数 : 6

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図鑑閉づ花に迫りし夏の嶺

作者名 鳥越暁 回答数 : 4

投稿日時:

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