俳句添削道場(投句と批評)

イサクさんの添削最新の投稿順の1363ページ目

駘蕩や芦ノ湖畔の露天風呂

回答者 イサク

添削した俳句: 駘蕩と光る湖畔の露天風呂

こんばんは。

季語「駘蕩」が「光る」を修飾してしまってい形がもったいない気がします。

点数: 1

白骨の湯に新緑の光かな

回答者 イサク

添削した俳句: 新緑の白骨の湯の光かな

こんばんは。

「白骨」の問題はありますが、ルビありの「しらほね」ならば勘違いしないので置いておくとします。

御句は下五の「光」へ説明的に集約していくので、語順と助詞に一工夫ほしいかと思います。

点数: 1

袖捲り上る坂道踊子草

回答者 イサク

添削した俳句: 袖捲る坂道の空踊子草

こんばんは。はじめまして。よろしくお願いします。

坂道→空→踊子草、と視線の行き来が慌ただしいですね。
中七に「空」を挟んだ理由はありますか?なければ不要かと思いますが・・・

点数: 1

これが恋果てる早さか花の塵

回答者 イサク

添削した俳句: これが恋果てる早さか落花果つ

おはようございます。

「落花果つ」の言い回しが微妙ですね・・・どの瞬間?という・・・

点数: 0

落とされし巣を離れざる蜂やをり

回答者 イサク

添削した俳句: 落とされし蜂の巣を蜂離れざる

おはようございます。

「蜂の巣」の「蜂の」は省略可能ですね。
あとはどこに詩を作っていくかというのが、詠み手の腕の見せどころでしょうか。

点数: 1

イサクさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

孕み猫フェンスを越えずをりにけり

回答数 : 27

投稿日時:

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回答数 : 50

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回答数 : 40

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まずひとつ秋の嵐を止めてみよ

回答数 : 31

投稿日時:

父の日と思う普通の日曜日

回答数 : 34

投稿日時:

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その他の添削依頼

この町でやっと夫婦や秋の暮

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いつか見た世界の夏を思い出す

作者名 あこ 回答数 : 2

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ヴィーナスかクレオパトラか春の宵

作者名 鴨長迷 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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