俳句添削道場(投句と批評)

負乗さんの添削最新の投稿順の511ページ目

「繊細な金木犀の詩人かな」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 繊細な金木犀の詩人かな

美雪さん、こんにちは😀

うわぁ〜「金木犀の詩人かな」…良いですなあ…

私のことですよね!😀
(私のことだと、思いたい!🤔😬)

「繊細」なのは当たり前です!😀

「風に吹かれ金木犀の詩人かな」
「黙り居る金木犀の詩人かな」
「うつむきて金木犀の詩人かな」
「俯ける金木犀の詩人かな」

ちょっと類想的かな…
しかし、「金木犀の詩人」が、すごく好きですね。
借り物の措辞では…ないですよね…
(まあ。良いんですが)

宜しくお願いします🙇

点数: 1

「にいちゃんが皆に会わせてくれた秋」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: にいちゃんが皆に会わせてくれた秋

メイさん、お久しぶりです😐
ヒッチ俳句さんのためにも、私も頑張ります。不埒で能天気な夫乗ですが…

拙句「秋夕べ〜」は、何も寂寥を詠んだ句ではないんです…
秋の宵の、静かな一時ですね… 
湯気を感じて下さい! チャルメラの喇叭の音とか、聞こえて来ませんかね…(笑) 寂しくなんか、ありません…😓

“兄ちゃん“ でしたかね…
有難う、ヒッチ俳句さん…😐

今後も、宜しくお願いします🙇

点数: 1

「梨を剥く母の手先を懐かしむ」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 梨を剥く母の手先を懐かしむ

ジョイさん、こんばんは😐
不肖負乗が、コメントします。

状況は分かりました。
私も故人の、ちょっと仕草を思い出したりします。

下五を「懐かしむ」としたのが、勿体ないかな、と思いました。
主情語より、ここは具体的描写が欲しいかな…
その時、に戻って。

「梨を剥く母の手先のぎこちなさ」
「梨を剥く母の手先の濡れてをり」

とか…

また宜しくお願いします🙇

点数: 1

「闇浮かぶ白き街灯秋寒し」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: 闇浮かぶ白き街灯秋寒し

ネギさん、こんばんは😐
お久しぶりです…?

「闇浮かぶ」が、闇がどうやって浮かぶのかな…?と思ってしまいました。
字余りでもいいのでは…

「闇に浮かぶ白き街灯秋寒し」

ちょっと寒そうなのは、分かるので…

「闇に浮かぶ街灯白き秋の夜」

シンプルになりましたが…

宜しくお願いします🙇

点数: 1

「しぐるるやしぐるる街に出勤す」の批評

回答者 負乗

添削した俳句: しぐるるやしぐるる街に出勤す

c_riverさん、こんばんは😐
お世話になります。

まだ、晩秋ですので、「しぐれる」は、ちと早いのでは…(笑)
しかし、「しぐるるる」のリフレイン、なにげに気に入りました。

「しぐるるやしぐるる街の朝の道」
「しぐるるやしぐるる街の細き道」
「しぐるるやしぐるる街の人の肩」
「しぐるるやしぐるる街の人の髪」

とかも…

宜しくお願いします🙇

とか…

点数: 2

負乗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

大いなるオリオン谷を跨ぎけり

回答数 : 2

投稿日時:

冬山の魔窟に潜む狐かな

回答数 : 5

投稿日時:

砂時計の砂落ち尽きて冬至かな

回答数 : 2

投稿日時:

隕石の落つる月面日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

秋空に溶けゆけり禁断の愛

回答数 : 3

投稿日時:

負乗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

花野風墓前に紫煙燻らせて

作者名 豆柴 回答数 : 2

投稿日時:

払暁の鏡に素顔成人日

作者名 いち 回答数 : 3

投稿日時:

我が家物干し梅雨晴れや万国旗

作者名 卯筒 回答数 : 2

投稿日時:

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