「繊細な金木犀の詩人かな」の批評
回答者 白梅
金木犀の季節になってきましたね。
うちの木はまだ全然でした。
金木犀が詩人なのか。金木犀の香りが人を詩人にさせるのか。
素敵な一句ですよ、ナイスです。
ところで、私は皆様の以前の俳句もたくさん拝見しては
勉強中ですが、、
昨日、こんな金木犀の一句を見つけてしまいました。
‥‥キンモクセイの咲く道を
これって⁉ アレだよね。
私の好きな「君の瞳は百万ボルト」だよね?
もちろん作者様も十分ご存じで使っていらっしゃいます。
と、するとですね、、
私が敬愛する米津玄師氏の歌詞の一部を使って、作句するのも
アリなんかな?
どう思われます?教えていただければ幸いです。
PS.
米津さんは山頭火の、「しぐるるやしぐるる山へ分け入り」を
「しぐるるやしぐるる町へ歩み入り・・そこかしこで袖触れる」と歌っていらっしゃいます。
この私が、「しぐるるや~」とやるのはあまりに無謀でしょうか。
ここを追い出されそうですか。
点数: 1
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>


夢見がちで内気な私。私は人と一緒だと、どちらかと言うと、自分の言葉を飲み込んでしまう方。でも谷川俊太郎の生きるという詩が好きだ。特に?生きているということそれはミニスカートというところ。何故ミニスカートなの?あとは金子みすゞの詩木犀にも興味がある。あゝ、吟行に、外にでなきゃ💦