俳句添削道場(投句と批評)

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「身の竦む想い三寒雨染みて」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 身の竦む想い三寒雨染みて

星勲様こんにちは。
お気持ち分かりますよ。
こちらでも気温が急降下しました。
御句ですが、当季で詠んでみました。

身の竦む両手ポッケの春の雨

点数: 1

「終電を余寒と共に見送れり」の批評

回答者 竜子

添削した俳句: 終電を余寒と共に見送れり

なおじい様 こんにちは
お世話になります。
拙句のシャベルのコメントありがとうございます。
ご提案の春の朝とするのも良いですね。勉強になります。
御句
まったく読み違いをしていました。
どなたかを終電で見送ったとその寂しさの余寒などと想像していました。
失礼しました。
まだまだ未熟な私のですので、これからもご指導よろしくお願いします。

点数: 1

「けふからが再スタートぞ山笑ふ」の批評

回答者 もんな

添削した俳句: けふからが再スタートぞ山笑ふ

おかえさきさま

おかえりなさ~い!
お疲れ様でした。

さ、これからですね!

陽気も良くなっていきます、ぼちぼち行きましょう!!(^^)

これからも宜しくお願い致します(^^)

点数: 1

「いつからか使わぬシャベル春の土」の批評

回答者 なおじい

添削した俳句: いつからか使わぬシャベル春の土

竜子さん、こんにちは。
再訪です。

拙句「終電」へのコメントを再読していて気がつきました。
「余寒を見送る」をご評価いただきましたが、「私が終電と余寒の両方を見送った」わけではないのです。
「余寒と私が一緒になって、終電を見送った」のです。終電に乗り遅れて、その途端にそれまでのヌクヌクした気持ちが消えて余寒が襲ってきた、みたいなイメージです。
しかし、そうは読めませんね。自選ボツにして良かった(笑)!

自己満足に陥りそうなところを救ってくださり、有難うございました。
これからもよろしくお願いします。

点数: 1

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