「靖国で会おうと散った桜花」の批評
回答者 イサク
添削した俳句: 靖国で会おうと散った桜花
こんばんは。
御句拝読しました。心情はよくわかりますが、ふたつ、意見がありまして
1.このような心情の句は、当事者でない者が口を出せるようなものではないこと。
2.この句の「桜花」は季語になっていないですね。心の中の桜ですね。
ということで、私からの感想は慎みたいと存じます。
点数: 1
回答者 イサク
添削した俳句: 靖国で会おうと散った桜花
こんばんは。
御句拝読しました。心情はよくわかりますが、ふたつ、意見がありまして
1.このような心情の句は、当事者でない者が口を出せるようなものではないこと。
2.この句の「桜花」は季語になっていないですね。心の中の桜ですね。
ということで、私からの感想は慎みたいと存じます。
点数: 1
回答者 イサク
添削した俳句: うららかや走れば追える一両車
こんばんは。
「一両車」ってみなさん通じるんですかね・・・?何か特別なお祭りの山車みたいなイメージで最初は受け取りました。
・うららかに一両編成駅を出る
・うららかや一両だけの電車行く
ゆっくり行くイメージは季語「うららか」で残ると思うのですが、「追いつけそう」がどうしても入りませんでした。なので上には記載せず。
点数: 1
回答者 登盛満
添削した俳句: 侘び寂びを知つたかぶつて利休梅
こんばんは。拙句への添削いただきありがとうございました。はい、そうでした! また自分の感情が入ってしまいました。情景を詠んで感情を表現する事、なかなか出来ません。切磋琢磨続けます。
御句、利休梅の句拝読させていただきました。秋沙美さまの世界間がサラリと表現されているなぁ〜と感じました。
まさかの先越しスミマセン。笑
点数: 0