添削と批評一覧最新の投稿順の24118ページ目
「踊子の白き腕に宵の風」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 踊子の白き腕に宵の風
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
犬吼えは、時代劇のワンシーンを切り取った感じです。
古つまは、川柳っぽいんですね?。つまは
妻と夫を両方想定しました。俳句では、新妻とそれ以外なんですね!。勉強になりました。
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「浦上天主堂異形の向日葵」の批評
回答者 04422
添削した俳句: 浦上天主堂異形の向日葵
塩豆さんありがとうございました。『浦上天主堂…』5・7・5の単純さしか理解できません。ハイレベルな句ですね。「エクスプレス…」しか思いつきません。もう少し考えてみます。
点数: 1
「犬吼えて群雲迫り無月ああ」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 犬吼えて群雲迫り無月ああ
誰に月を見せてあげたかったのでしょうか?犬吠えてが頭にあるので犬にでしょうか❔上五、中七でその思いを詠み「無月かな」と下五にすれば伝わるのではないでしょうか。(^.^)(-.-)(__)
点数: 1
