俳句添削道場(投句と批評)

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「2センチの遠さや秋の更衣」の批評

回答者 たけたけ

添削した俳句: 2センチの遠さや秋の更衣

唯我独善様
コメントをくださってありがとうございます。
胡桃の俳句ですが、「食ふ」しか思い付かず…お恥ずかしいですが、まだ俳句をはじめて2ヶ月ほどの初心者で、古語も少しずつ勉強中です。
「食ぶ」の方が良さそうですね!
いろいろ選択肢があることを教えてくださって、本当にありがとうございます。 

恋する俳句に入選されたそうで、おめでとうございます🎉✨😆
2センチというほんの少しの絶妙な距離がいいですね!
また、いろいろ教えていただけたら嬉しいです。

点数: 1

「2センチの遠さや秋の更衣」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 2センチの遠さや秋の更衣

唯我独善さんこんばんは!ちょっとした事で句は遠くに感じたり身近に感じたりするものですね。2㎝がどのくらいの恋の感情かは読み手の勝手ですね。恋心は苦手ですが、僕ももう少し俳句らしい俳句が詠めるようになったらば、チャレンジします。一句も浮かびませんでした。秋の夜長時間はありますが、セ・パの決戦に時間取られそうです。しかし、頑張ってみます。何故でしょう。唯我独尊さんて思いこんでいました。申し訳ありません。お許しの程を。どこまで、おっちょこちょいの注意力散漫でしょうか?つける薬ありませんか?

点数: 0

「涸池や小石投げれば風の音」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 涸池や小石投げれば風の音

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。失恋の句ですね?(笑)結果がどうなるのかのドキドキ感を詠んでみました。秋の日没までの時間はあと僅か、、。🙇

点数: 1

「びりっこも帽子は濡れた運動会」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: びりっこも帽子は濡れた運動会

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。ご指摘いただきありがとうございます。芋煮は、その通りです。経験の欠片が感じられない句は、作句している自身も
掲句して後ろめたさを感じます。季語を殺してしまわぬよう注意します。🙇

点数: 1

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