「コップ酒三四角丸湯気香る」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: コップ酒三四角丸湯気香る
三四角丸はコップの形でせうか❔それともお酒の銘柄❔意味がよく分かりません。コップ酒で湯気香るということは熱燗。なので季語「熱燗」で詠むとよいのではないでせうか?こんなのはどうでせうか…。
🔷熱燗のコップ三つや二十二時
点数: 1
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: コップ酒三四角丸湯気香る
三四角丸はコップの形でせうか❔それともお酒の銘柄❔意味がよく分かりません。コップ酒で湯気香るということは熱燗。なので季語「熱燗」で詠むとよいのではないでせうか?こんなのはどうでせうか…。
🔷熱燗のコップ三つや二十二時
点数: 1
回答者 腹井壮
添削した俳句: 讃美歌や羽子の裏絵に舞う天使
森田拓也さん、こんばんわ。貴重な御意見やアドバイスを頂きいつもありがとうございます。
確かに発想としては陰と陽 西と東 など正反対の物をぶつけるのは俳句や川柳の手法としてアリですが讃美歌と天使に羽子が挟まれていては季語
が生きてきません。
切れ字を使ったのなら「舞う」ではなく「舞ふ」ですね。最新の電子辞書を得たのでしたら類語辞典や言い換え辞典等の語彙を増やすのに便利な機能があるはずです。あるものは積極的に利用されてはいかがでしょうか。
参考句です。
羽子板の露店や並ぶキティちゃん
点数: 1