ノベル道場/小説の批評をし合おう!

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元記事:訂正・追記の返信の返信の返信の返信の返信の返信

> 銀鈴の「裁判へのツッコミ」は、実は書いていて違和感があった箇所です。いくら銀鈴が皇后で、周りに判事の忠元と芳雲が居るとはいえ、「14歳の女の子が刑事裁判実務に詳しいのか?」と。

魔法の言葉としては、「極道は、だいたい法律に詳しい」ですね。
 ルール違反スレスレの事をしたいやつは、関連法律をけっこう事前学習してます。
コオロギ賭博を始める時点で「どこまでやると違反なのか?」を調べていそう。

「あなた、そんな事まで調べてたの?!」
「そこまでガチだったとは‥‥」と、二人にドン引きさせたらOKです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 男でなく女の子なので、時にあざとく振る舞うのは有り。女の子の前では図太く、逞しく。男の前では子猫のように愛らしく媚びたり、裁判官の前では誠実に。POに分けて態度を付け替えるしたたかさは可愛い。カワ(・∀・)イイ!!。可愛いやろがい。

 無邪気に固執しなくても、基本は素直なのに時に悪女っぽさがありつつ豪気さがあって、そのくせイチジクは盗み食いしちゃう、いい感じに小物感もある主人公って、女の子ウケがいいと思います。

なんかよく分からん無邪気の相とやらで無条件に愛されるより、ずっと納得できる人徳のスタイルですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コオロギ捕獲に関しては
 寄って来てくれたのは事実だが、コオロギ・スカウトのために便所裏から天井裏まで、毎晩毎晩後宮中を這いまわってスーパー・コオロギを探していたため、目撃者が銀鈴を「蜘蛛女」とか「四つん這い幽霊」と勘違いして幽霊騒動に拍車を駆けていた・・・・とかでもいけると思います。

「あなた、そんな事までやっていたの?!」
「そこまでガチだったとは‥‥」と、二人にドン引きさせたらOKです。

上記の回答(訂正・追記の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:

 >読むせんさん

 いつもありがとうございます。ドラコンです。

 >魔法の言葉としては、「極道は、だいたい法律に詳しい」ですね。
 >ルール違反スレスレの事をしたいやつは、関連法律をけっこう事前学習してます。
コオロギ賭博を始める時点で「どこまでやると違反なのか?」を調べていそう。

 裁く側からすると、これが「いちばん厄介」ですね。銀鈴が事前に法律を調べていたら、現金は賭けないでしょうから、この話自体が成り立ちませんが。

 銀鈴の「妙に凝り性で、役と同化しやすいタチ」で、強行突破しても大丈夫そうですね。

 
 > 寄って来てくれたのは事実だが、コオロギ・スカウトのために便所裏から天井裏まで、毎晩毎晩後宮中を這いまわってスーパー・コオロギを探していたため、目撃者が銀鈴を「蜘蛛女」とか「四つん這い幽霊」と勘違いして幽霊騒動に拍車を駆けていた・・・・とかでもいけると思います。

 これはやっておくべきでしたね。「演劇」のほうにばかり意識がいっていました。書きたい場面を書いてしまうと、執筆意欲が低下し、何とか「完成」の体裁まで持っていくのがやっとでした。推敲も、若干の表現修正と、誤字・脱字の発見で手一杯でした。内容のほうまでは、とても手が回りませんでした。執筆体力のなさを痛感しています。

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要望 : 長所を教えてください! スレッド: 寿国演義 無邪気皇后銀鈴、茶番で投獄されるのこと

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元記事:超貧乏使用人少年、万能武器を貰い冒頭の旅に出る 5000字公開の批評の返信

ああ、ただ「可もなし不可もなし」「印象に残らない」のは主人公以外にも色々と理由がありますよね。先程は主人公にしか言及しませんでしたが。特徴がない、みたいに言い換えられるかも知れません。

上記の回答(超貧乏使用人少年、万能武器を貰い冒頭の旅に出る 5000字公開の批評の返信の返信)

スレ主 元々島の人 : 0 投稿日時:

現在さらに5000字追記し合計10000文字です。ただこれ以上は追記せず連載に移行すると思います。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 超貧乏使用人少年、万能武器を貰い冒頭の旅に出る 5000字公開

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元記事:ヤンデレ騎士は溺愛王子を赦さない

セリフの言い回し?や背景の描写が少なすぎるかもしれないと不安があります。あと、あらすじがつまらないという不安もあります。
高校生になったばかりの身ですので、敬語や文章などおかしいところが多々あるかもしれません。率直なご感想お待ちしております。

上記の回答(ヤンデレ騎士は溺愛王子を赦さないの批評)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

初めまして。すみません、途中(曇っている窓硝子)までしか読んでおりませんが、感想を書かせていただきます。

王子に婚約破棄されるところ「ガラス越しの甘い空気」までは、すごく上手く書かれていると思いました。
王子ひどいね!って主人公に感情移入しておりました。
文章も読みやすかったです。
高校生でこれだけ上手く読みやすい文章を書かれるなら、すごくセンスがある方だなぁと思いました。
正直、すごいなって思いました。

ただ、次の話から、主に文章ではなく内容面で「あれ?」って思うことが多かったです。

「失恋令嬢は問う」で、主人公が好きでもない護衛騎士についていくことにしますが、ちょっとついていけなかったんですよね。どうしてかな?って思ったときに、婚約破棄だけでは家出するほどではないのでは?って思ったんです。
それで再度読み直したところ、「明日には屋敷から出ていけと冷淡に告げられた」と一文で説明があっただけなので、主人公の絶望があまり上手く伝わらなかったからだと思いました。

よく知らない男についていく前提としては、主人公が家を出るほど自暴自棄になる様子が上手く伝わっていることが大事だと思いますが、婚約破棄くらいでは家出はしないと思うので、この「明日には屋敷から出ていけと冷淡に告げられた」部分で、主人公が家で居場所を失うほど追い詰められる様子や絶望を丁寧に描いたほうが今よりも主人公の状況が上手く伝わったと思うのでは?と個人的に感じました。

なので、好きでもない護衛騎士と家出して駆け落ちする流れなら、婚約破棄は冒頭では説明的でも構わないので、家族との不仲や不遇を丁寧に描かれたほうが良かったと思いました。

次に気になったのは、主に設定や世界観についてです。

>アルバートは少し前からー恐らくカイラと出会ってからー多大な功績を挙げてきた。雰囲気も柔らかくなり、剣術もさらに腕を上げているという。

この部分でも違和感がありました。
カイラは平民で、主人公は貴族の令嬢です。王子の身分を理由に周囲から大事にされながら、平民のカイラの不作法に目をつぶり主人公を非難するような、身分制度を軽んじる男が周囲から評価されるなんておかしいかな?って思いました。

また、「ー多大な功績を挙げてきた」みたいに、カイラと親しくなった結果、本当に王子が周囲から評価されているなら、主人公は下げマンみたいな印象が生まれてしまうので、それは避けたほうがいいのでは?って思いました。
前よりも積極的に彼は頑張っている(でも、実績は分からないけど)くらいのほうが、良かった気がしました。
それなら、「私では彼を奮い立たせることができなかった」と落ち込む気持ちに共感できますし、「実は主人公は下げマン?」って印象はなかった気がします。

>護衛騎士は騎士団長も務めていた。彼のことを名前で呼ばないのは、名前が分からないからだ。名前だけでなく出身国や経歴も明らかではない。それなのに彼が重要な職に就いているのは桁違いの強さ故だ。

これも違和感がありました。
主人公が「平民のカイラと貴族の自分」と身分制度を訴えているのに、名前も分からない人が大事な要職を強いだけの不審者が務めているんですよね。

もしかして、主人公がいまいち気づいていないだけで、貴族などの身分制度が崩壊寸前、またはきちんと成立していない国なんでしょうか。
騎士団長を務めているのに爵位もないんですか。
身元も名前も分からない人が騎士団のTOPに堂々といるのは、身分制度が前提の作品として読んでいたので違和感がありました。

彼のおかげで国が救われたみたいな「誰しもが納得するような功績」があったら、元は貴族ではなくても爵位を与えられて問題なかった気がします。
彼の元の名前は分からなくても、「○○卿」と、爵位の名で呼べば問題ないと思いました。

また、彼の呼び方がずっと「護衛騎士」なのも、感情移入しづらい原因になってました。

あと、「令嬢時代は公爵邸の皆から恨まれていたため、掃除はセリーナの仕事だった。」とありましたが、

>完璧な令嬢と謳われているセリーナ
最初の一話目でこう書かれているので、きちんと淑女や令嬢教育は受けている印象です。

でも、掃除は自分でしているって、違和感がありました。
令嬢が掃除をさせられているくらいなら、使用人みたいに扱われて、家族から放置されているくらいのほうが違和感がなかった気がしました。
もちろん、令嬢教育なんて受けさせてもらえないでしょう。娘に掃除を使用人のようにさせているくらいですから。
でも、王子の婚約者になっているんですよね。
主人公がどういう環境で育っているのか、印象が後で変わってしまって、整合性が取れていない気がしました。

令嬢として父親が教育を受けさせているなら、使用人の真似事は令嬢としてふさわしくないので、叱責の対象だと思うんですよね。
でも、どうして主人公は完璧な令嬢で王子の婚約者なのに使用人のように掃除を日常的にしているんでしょうか。
主人公のドレスの管理や着付け、メイク、髪のセットは誰がしているんですか?
屋敷で使用人からも嫌われて孤立しているなら、主人公は誰から日常的な仕事を習ったんでしょうか。
誰も主人公に同情しなかったんでしょうか。
幼い頃から使用人に見下されているのに、「私は公爵令嬢よ」とカイラ相手に堂々とプライドを保てるものなんでしょうか。

令嬢として育てられているけど、兄が可愛がられている一方で、主人公は父親からは全然愛されていない。使用人からは同情されているけど、父親の不興を買うのが怖くて、表立って彼女を庇えないくらいが、バランス的に良かった気がしました。

あと、護衛騎士も主人公に使用人を付けるなどして、令嬢に家事をさせないほうが良かったです。貴族の令嬢を連れ出して、「洗濯と屋敷の掃除をよろしく」とあるので、この世界観が現代の日本なら納得ですけど、なろうのよくある西洋風ファンタジーな身分制度のある世界観とは考え方が合わない気がしました。

作者様が考える世界観と、読者が想定する「なろうでの西洋ファンタジーの世界観」が同じでない場合、きちんと説明が必要なので、現在ではそれらが不足しているような気がしました。

あと、私の指摘(「明日には屋敷から出ていけと冷淡に告げられた」)をもしも反映させた場合、婚約破棄の場面を削らないと護衛騎士の出番がもっと遅れてしまうと思います。なので、冒頭で彼を護衛騎士として出すなり、何かしらの構成的な配慮は必要かな?って思いました。

色々と書きましたが、あくまで個人の意見ですので、合わなければ流してくださいね。
婚約破棄の描写はとても上手かったですし、流行を取り入れたところも良かったです。ミステリアスな護衛騎士との関係性も、これからどうなるのか楽しみですよね。
設定と世界観で違和感がなければ、もっと読みやすくなると思いました。
これからも頑張って書き続けてくださいね。

長所。良かった点

婚約破棄の描写、文章、流行の要素を取り入れているところ。

良かった要素

ストーリー キャラクター 文章

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元記事:ヤンデレ騎士は溺愛王子を赦さない

セリフの言い回し?や背景の描写が少なすぎるかもしれないと不安があります。あと、あらすじがつまらないという不安もあります。
高校生になったばかりの身ですので、敬語や文章などおかしいところが多々あるかもしれません。率直なご感想お待ちしております。

上記の回答(ヤンデレ騎士は溺愛王子を赦さないの批評)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

タイトルがキャッチ―なのですが「うん?」「うーん‥‥」って部分が多いっす。

これ、無理にナーロッパにせず、現代設定とかの方がいいと思う。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
正直、王子様のために下手なりに頑張った手作りクッキーを焼いて持ってきたのに、食わずに捨てられた云々は「いや、そんなもん持ってくんなよ」と思ってしまいました。

刺繍のハンカチとか別の得意分野で勝負しないのかよ?とか、
忙しい皇子のため、軽食をシェフに用意させてデリバリーとか、やり方は色々あるだろうに、なぜ「下手なりの努力」を選び、相手の喜びを勝ち取れると思っとんや?

①私はこれほど頑張った
②頑張った努力に見合う愛を返すべきでしょ
③見合う愛を変えしてくれない貴様は非道

みたいな、超主観的な被害者論法を感じてしまい「なんだかなー(´Д`)」ってなります。

ナーロッパだと貴族は毒殺なんかもあるので、確認のとれない食品を不用意に食べない印象もあります。

 非道で薄情な男(身分が高い)なのはいいんですが、ヒロインがなんか面倒なメンヘラ臭がする自意識過剰な被害者ぶりっこっぽく、勝手に好き放題して勝手に傷ついてメソメソする、扱いにくい彼女に王子側がウンザリしているようにも見えます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
実はヒロインはそういう地雷女だったとかを目指すのでは無いなら、もっと第三者的に見て「いや、それは非道やろ!!」と思わせる悪行を王子にさせないと。

あと「いや、あんたは怒ってええんやで!?」と思わせる献身とかをヒロインにさせないと。
後から不憫要素が追加してきますが、可哀想というより「うん?」みたいな違和感が多いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 それを入れてもヒロインの行動が全体的に、
①掃除します!!(だから掃除用具を探すために家探しするね!)
②かわりに食材とかの買い物します!!(だから金を持たせて外出させろ)
いっぱいドレスを選んじゃった!(物欲すごいね)
みたいな、妙に強欲で我儘なように読者サイドから見えてしまいます。

健気っぽいムーヴですが、作者さんが友人の家で同様の事をしようとすると、現代人でも「いや、そんな失礼な事できないよ!!?家探しじゃん!!」ってなります。

 あとは王子のフィアンセにするような高位の貴族娘に「召使ムーヴ」は、させません。
そんなことしたら手がガサガサの荒れ荒れになるし、日焼けとかもしちゃう。
そんな労働者の手になったら【高位の貴族娘】の金銭的な価値が下がる。

父兄はヒロインを、日焼けしないように窓のない部屋とか北側の部屋に、身につけもしない家宝のアクセサリーみたいに壊れないよう、盗まれない場所に、【自我の無い道具】のように保管しておくはず。

ヒロインの家の家柄がもっと低くて、王子とかも、ちょっと土地持ちな辺境貴族の3男くらいにしたら、ヒロインも田舎の妥協で召使い働きしていても気にならないし、カイラという庶民との交際も、地元住人的には、そんな気になりません。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
自分が思う可哀想を思い付きで乗せているって感じかな?って感じ。
【新聞紙で窓掃除】や【コンクリートのドレス屋】など、現代的なものがチラホラあるのでドレスや夜会?が違和感。

キャラ設定を何かカードに書き出して、その設定をミスらないように気を付けても良いかも?
ーーーーーーーーーーーーーー
「ザマァ系」にしたいのか「女の自我の発露」にしたいのか「ヤンデレの溺愛」にしたいのか?見せたい部分が不明瞭で作品全体がさだまらず、フラフラしちゃっている印象。
これを見せたい!をまず一つに絞って欲しい。

長所。良かった点

セリーヌとカイラの決別?が潔く、すっきりしていて小気味よかった。男達がやたらドロドロしているので、コントラスト感。

良かった要素

ストーリー

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元記事:寿国演義 無邪気皇后銀鈴、茶番で投獄されるのこと

 ドラコンです。「創作相談掲示板」「プロット掲示板」でアドバイスをくださった皆さん、ありがとうございます。何とか完成させました。掲示板のほうへ、構想を出していたころが、いちばん楽しかったですね。実際の執筆では、ハイになる特に書きたい場面はともかく、その他の場面は「事務作業」でした。出そうか、出すまいか、迷ったのですが、せっかく完成させられたので、出してみます。

 とはいっても、何度も「創作相談掲示板」「プロット掲示板」「プロローブ掲示板」「旧掲示板」「鍛錬投稿室」に投稿したものの焼き直しですが。それこそ、初出から最大10年前後経っています。覚えておいでの方はいますか?

 書いていて感じたことは、以下の通りです(順不同)。

 1、「中華・時代劇風ファンタジー世界」が上手く表現できているか? 洋服を着ている印象を持たれたくないので、今作ではあえて服装説明を細かくしてみた。その印象は?
 2、香々の故郷が、「シルクロードの町」と感じられるか?
 3、地の文のうち、「発言者を示す」「視点人物の心情」「背景事情」「キャラの仕草や表情」の書き方がよく分からない。発言者を示す部分は、「〇〇がこう言った」の単調になりやすい。
 4、全体的にご都合主義ではないか?
 5、香々が、消えたり現れたり、閉じ込められていても、出たり入ったりするが便利過ぎないか(ご都合主義)?
 6、裁判場面が2回あるなど、同じ内容を繰り返し書いた感じがするが、その印象は?
 7、作中劇『梨妙音伝』は、初出時には簡単に地の文で説明し、後に銀鈴が細かく説明している。このやり方はどう思われるか?
 8、こちらの管理人・うっぴーさんがツイートされている創作論( https://twitter.com/ranokenn )とは、正反対のことばかりやっているのでは? 主人公・銀鈴が、「受け身」「操り人形」では? また、設定ばかり書き連ねているのでは?
 9、特に書きたい場面はハイになった。だが、それ以外の場面や推敲は、「単なる事務作業」の感じがした。
 10、タイトルの印象は? 作品全体のタイトルも、章題も、「出オチ(ネタバレ)」になっているのか? それともこれで良かったのか?
 11、台詞を書いていて、銀鈴、茘娘、棗児、香々が「何でこんなことを知っているのか?」と感じた。
 12、Wordの音声読み上げ機能を使って推敲すると、場面によっては、「録音した自分の声を聞く感じ」の恥ずかしさがある。また、量が多いので読み上げにも時間が掛かる。
 13、どうしても、台詞が「説明臭く」感じる。

上記の回答(寿国演義 無邪気皇后銀鈴、茶番で投獄されるのことの批評)

スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:

No:22 の 大野知人さんのご感想は、投稿者の大野さんご自身が、「削除要請」を出されました。これは「返信の取り消し」です。よって、No:22 のご返信は「ないもの」として扱います。ですので、読みませんし、返信の感想も申し上げません。

また、No:22 のご感想の引用も、お避け下さい。引用されたとしても、それには一切反応しません。

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元記事:死にたがりはこの広い世界で何を願う。

以前、こちらで意見を頂き冒頭の部分を修正しました。
今回もまた、冒頭について意見を頂きたく投稿させて頂きました。
異世界転移物でありふれたジャンルかと思いますがよろしくお願いいたします。

上記の回答(死にたがりはこの広い世界で何を願う。の批評)

投稿者 金木犀 : 0 投稿日時:

こんにちは一応掲載された部分は読み終わりました。

 で、まずはここに投稿するより、物語を完成させたほうがいいんじゃないかと思いました。べつに悪くないお話だと思います。ちゃんと書ききってほしいな、と読んでて思うくらいには面白かったです。ここで色んな人の指摘をもらい筆を折るよりは、どこかの新人賞に送り、評価シートをもらったほうがいいのではないか、とおもうくらいには、ちゃんと書けていると思います。
 
 とはいえ、ここに投稿された以上指摘せざるをえないのでさせていただきます。
 そういう前提で、以下の指摘部分を読んでいただければ幸いです。

 まず、最初の、一人の男の終わり、というところまではよかったと思います。

 そこから少女と出会うところは、「お、どうなるんだろう」と思わせてくれましたし、最後イールによって不死になってしまうというのは驚きがありました。

 しかし気になる点もあります。
 冒頭、電車が何事もなく進むところは、運転手はいるはずですし、仮に自動運転だとしてもブレーキとかきっと掛けると思うんでかなりうるさくなると思います。そういう耳障りな音があってもいいのかもな、と思います。まあ主人公はそのとき自室呆然としていたので、そんな音すら気づかなかったのかもしれない説はありますけど。

『死後の世界は遠い』で、目覚めた瞬間、驚きが無いのも不自然だと思います。いったんあの状況でなぜ死んでいないのか混乱し、ここはどこだろうか、という反応を一通りしたのち、「まだ死んでいないのか」という落胆を描いてもいいかもしれません。

 またすぐ死のうとすると、読者からすればまた主人公に感情移入しきっていないので「え、なんで?」と戸惑うかもしれません。もっと没入できるような出来事を差し込んで、主人公に感情移入しやすくする必要があるのではないかとおもいます。事件を起こすんですよ。例えば、異世界の様子を眺めて歩いていると突然モンスターに襲われるという事件を起こしてみてはいかがでしょうか。ゴブリンたちに命からがらの状態でおもちゃにされた後放置されたとかにすれば、主人公が死にたいと思い、自殺しようとする気持ちがわかると思います。「死にたがり」である主人公に感情移入できる土壌を作る必要があるわけです。それがちょっと今作では足りなかったかな、と思います。

 二章あたりからはそうした「死にたがり」要素が薄まり、テーマがどこかに押しやられてしまった印象です。横道にそれすぎていて、「主人公が不死を解くために行動している」というのがわかりづらいです。もっと「死にたがり」を前面に出して良いと思います。

 それと、どうも作者は自殺はいけない、という倫理観を持っているみたいですが、違いますか。自殺をしてはいけない理由に、「命に対する冒とくで、のこされた奴の思いを踏みにじる行為だから」というものがありますが、それは自殺を止めたい側の身勝手な理屈のようにも思うんですよね。またこれによって主人公は考えを改めるような描写になってしまっているので、「不死を解こうとする動機」が無くなってしまっているのも、読者としては「じゃあこの先何を面白いと思って読めばいいんだ。そもそものテーマが最初で終わってしまっているじゃないか」と肩透かしを食らった思いです。
 自殺をしたい当人からすれば、「自殺したい」というもっともな理由があり、動機があるものです。その当人の自由意志を冒してまでその倫理は正しいものになるのでしょうか。また、そんな理由でやめたいと思う自殺者がどれほどいるでしょうか。自殺したいという「衝動」はそうした薄っぺらい倫理などを消し飛ばすほどのものだと僕は考えます。なので「死にたがり」というテーマを書くにしては、その内容が薄っぺらいな、と僕は感じました。もっと掘り下げて書いてほしかったな、と思いました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/893238958

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 死にたがりはこの広い世界で何を願う。

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元記事:オカルト探偵(さぎし)、今日も騙る(完結版・初稿)

 お久しぶりです。大野です。
 以前批評を依頼した作品を短編連作として仕上げて持って参りました。GA文庫大賞に応募するつもりで書いたものです。上述の理由から、カクヨムでは読みづらい部分もあるかと思いますが、ご容赦頂ければ幸いです。
 
 上のURLにあげたのは第一話です。
 以下リスト。
第一話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/5xsRpMnFZTGVg4m0mOdv8CrJGxUkVFPN
間章1:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/HeQjk2WSpg3cpkzahFA5JrtmJ98YxP1y
第二話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/4MFO0ahm5p4pZenzJBPLqaMqghGRenc4
間章2:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/bxSp7DNTSzXO7rNgfrKz25lRFEa5c2TQ
第三話:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/VsEy62AiVE2ogmI8V7qnTBf4cRQeBwik
間章3:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/fbZBaZLMK9nPDAnYPggo1rljpggrRuyI
第四話上:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/PJ3dAMnEx8UemuoLXJdiH6mfhrBuxjUo
第四話下:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/wyFNjmvBZzIfltfhTEAQbyPvzumOQmwQ
エピローグ:https://kakuyomu.jp/shared_drafts/s4ASYSDhKrnQlHzkxMVyZxuoDuVJgsWs

 間章は次回予告兼悪役視点の様なものなので、別に読まなくても大丈夫な奴です。

上記の回答(オカルト探偵(さぎし)、今日も騙る(完結版・初稿)の批評)

投稿者 ヘキサ : 0 投稿日時:

うー、良くも悪くも読みごたえがあった(読み手の負荷が高かった)ので、流し読みでも読了するのにだいぶかかりました。

・「タータンチェックをあしらえた」とありましたが「あしらう」と「あつらえる」を混同してます?「あつらえた」だと注文通りに作る、オーダーメイドという意味。「あしらった」だとおもに装飾を配置すること、になるので、文脈からいって多分こっちの「タータンチェックをあしらった」だと思います。

・他作読んでたから藍崎企画のネタから流用されているものがいくつかあったので、私にとってはネタが割れていて謎解きものとしては純粋に楽しめなかったのが残念。特に二話のループを面白いと思えるか、複雑な伏線が多すぎてギブアップするか、そこが評価の分かれ目になりそう。

・矢加部ちゃんが何も言われていないのに「イギリスのお客」と言っていたり、ヤマモトの正体ばれした時主人公視点での地の文でしかそのことに触れていないのに「驚いた」となっていたり、主人公の認識と矢加部ちゃんの認識が混同しているようなところがある。

・一人称多元視点って、自分を指す言葉が示す人物や彼我関係が根底から覆されるので、頻繁に変えると読者が混乱しやすいっす。確かホームズで「ワトソンに文句つけてたら自分で書いてみろと言われて書いた」ホームズの一人称語りが「どうもワトソンの書き方に似てきてしまったようだ」とこぼしていたりするんですが、作者本人のクセが出やすいんで気をつけて。今回はなんとかわかるんだけれど、探偵ものとしては矢加部ちゃん視点で統一したほうがよかったのかも、とか思ったり。あるいはどちらか片方を三人称一元にする、という手法もあります。

・大野さんがオカルトに詳しいというのはよくわかったんだけれど、そのせいか私みたいな半端なオカルトオタクには逆に「それしか思いつかない」ものばかりだったり。「イギリス系の魔術師ってドルイド以外にあったっけ?」とか、「矢加部ちゃん匂いを嗅ぐシーンが多いから、獣の妖怪かぁ」とか、ネタバレがネタバレとして機能していない感がなんとなく……

・一話でルイス、マリーを含めスリップジグ家の一族が5人も揃っているのに、その時点でその家がどういう系統の魔術師なのかに触れず、四話でようやっと思いつくってのがなんか変。これが「ケルト系かと思っていたらヒンドゥー教の魔術の使い手だった!」「実は知人にそっち系が詳しい人がいてルイスだけ身に着けていた」とかならどんでん返しにもなったんだろうけど(まあ、でもタロットはインド起源説があったはずなので結果的には似たようなもんですかね……)。

・テーマの「オカルトは嘘を吐けない」に関係してくるけれど、それだけに紛らわしい表現をせざるを得なくなってしまっていて、リーダビリティが落ちているのがちょっときつい。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/5xsRpMnFZTGVg4m0mOdv8CrJGxUkVFPN

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元記事:吾輩はヒロインである。

丁寧なギャグを心掛けたつもりですが自分でもいまいち納得いきません。自分目線で批評するよりも第三者からの視点が頂きたいです。趣味で書くつもりですが色々とご指摘いただきたいためプロになりたい目的を選択しました。

上記の回答(吾輩はヒロインである。の批評)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

読んでみた。
一言で言うとキツイ。
文章がくどくてそれこそこってりしたラーメンというかクリーム漬けのパンケーキというかそんな感じだった。
いや、こういう表現が好きな人は好きなのかもしれないけど読者の大半はこういう独特の文体に慣れてないから、辟易すると思うんだよね。
やるとしたら、もっと平均的な一人称視点の主人公の小説を書いて、その中でこういうハッチャケた登場人物の活躍を書いて、読者に好感を持ってもらってからスピンオフとしてこの人物の主観の小説を書いた方がいいのではと思った。
初手の情報量が0の状態だと、文章を噛み砕くのにただただカロリーを消費する。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817330660007341680

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 吾輩はヒロインである。

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