小説のタイトル・プロローグ改善相談所『ノベル道場』

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元記事:平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の返信の返信の返信

 >JIROさん

 ドラコンです。ご丁重なご返信、ありがとうございます。先の私見が分かりづらかったかもしれませんので、補足します。

 森の場面ですが、各話にタイトルがあり、話の流れが分かっていれば、「長さ」を感じなかったかもしれません。この掲示板に投稿されている、『灼眼の魔女伯爵~辺境に飛ばされた14歳、たまに【内政チート】とケモみみ使い魔を使って、ワンマン領地改革!』は、各話のタイトルが分かりやすかったですよ。

上記の返信(平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の返信の返信の返信の返信)

スレ主 JIRO : 0 投稿日時:

補足ありがとうございます。オススメして頂いた作品も参考にしつつ、各話のタイトルをつけていこうと思います。ありがとうございました!

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スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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元記事:平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

批評・感想相談の方でもお世話になっております。JIROと申します。
こちらはタイトル&プロローグ特化のようなので、こちらにも投稿させて頂きました。

本作は第一章は遭難(サバイバル)編から始まるのですが、第二章以降は街に入り、異世界での交流&元の世界への帰還を目指して行動することがメインとなります。

序盤以降サバイバルメインではなくなるため、今のあらすじ&タイトルではサバイバルメインの物語に見えてしまうかと不安です(一応"始まりは~"とタイトルにつけてますが)

その他、気になった箇所や改善点ありましたら、教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

↓以下、あらすじです↓

社畜歴8年目の俺は残業帰りに階段から足を踏み外し、気付いたら異世界に転移していた。

チート能力? ありません!
道? 分かりません!
言葉? 通じません!

どうしろって言うんだよ……
夢なら覚めてくれ……
俺には家に帰りたい理由があるんだ。

「サバイバル……するしかないよな?」

これは平凡なサラリーマン、渡 永久が異世界からの帰還を目指す行動録である。

上記の回答(平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜の返信)

投稿者 アウトサイダーK : 1 投稿日時:

お久しぶりです。アウトサイダーKです。

「026」まで拝読いたしました。
第二章も温かなお話で、心が癒やされました。

そこまで読んだ上でのタイトルとあらすじの案を考えてみましたので、まずは提示いたします。

*******************

タイトル案:
異世界転移した平凡サラリーマン、何としても家へ帰りたいのでこつこつ頑張る

あらすじ案:
社畜歴8年目の俺は残業帰りに階段から足を踏み外し、気付いたら異世界に転移していた。

チート能力? ありません!
道? 分かりません!
言葉? 通じません!

それでも、俺は絶対に家へ帰るんだ。帰らなくちゃいけないんだ。

森の中スタートなら、知識フル活用してサバイバル。
出会った人と言葉が通じないなら、スマートフォンで記録しながら地道に覚える。
元の世界に帰る方法の見当もつかないなら、まずは情報収集から。
資金が必要なら、現代知識を活かして商売。

人々の優しさに助けられながら、俺は一歩ずつ帰還への道程を進んでいく。

これは平凡なサラリーマン、渡 永久(わたり とわ)が異世界からの帰還を目指す行動録である。

**************

まず、この物語を一文で表すと、「平凡なサラリーマンである主人公が、異世界転移するが、家へ帰るために凡夫ながら奮闘する物語」であるのではないかと思いました。
タイトル案にはこれを反映しております。

あらすじ案は、元々のあらすじをベースにしつつ、サバイバル以降の主人公の歩みも追記しました。
それから、この物語の良さは、周囲の人々との心温まる交流にもあると思いましたので、それを表現する一文を付け加えています。

主人公の名前は読めなくもないですが読みにくいので、読み方をあらすじ内でも提示した方が親切かと考えます。

以上が、貴作に対する私の案です。
少しでも使えそうなところがありましたら幸いです。

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スレッド: 平凡サラリーマンの絶対帰還行動録〜異世界生活の始まりはサバイバルから〜

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元記事:魔王の馬鹿息子(六歳)が高等学校に入学するそうです

 お久しぶりです。何てかこうか? です。早速ですがリンク先は前作となっています。本作はまだ未投稿です。空欄のままっていうのも味気ないと思って入れています。なので本編を期待した方にはすみませんがまだ執筆中です。
 これが仕上がるのもだいぶ先になりそうです。
 それにしてもタイトルに年齢を入れるアイディアをくれた人、年齢が入り一連の作品とわかるつくりができて、更に新作タイトルとしても扱える。素晴らしいアイディアです。

力を入れた部分
 主人公の成長、紳士属性を手に入れて大迷惑するヒロインという話のつかみです。

不安な点・およびコメント
 二作目になりますが、一作目がわかってないとわからないところがあるんだろうなと思っています。そこをどうしたらいいか教えて欲しいです。どうしても一作目を踏まえた話になりがちになって、この文やネタがわからないと言うところを教えて下さい。説明をいれるよりは削った方がいいのですかね?
 また、悪役が中盤以降(ほぼ終盤)にしか出てきません。物語的には最初の頃からちょこちょこ出すべきとは思うのですが……終盤で出てくる都合の良い悪役になってしまった。

 投稿時には三分割を目安に分割します。大体一万字ぐらいなので三千字ぐらいにします。現状の執筆量は三分の一ぐらいで四万字ぐらいになってます。

プロローグの狙い
 主人公のおバカ具合を前面に出して読者に”面白い馬鹿”がいるぞと思わせること

本作のあらすじ
 魔法帝国に魔王の子供のカテイナ(主人公)が訪れる。自尊心の塊の彼は「魔法技術を身につけるのだ!」と意気揚々とオリギナ魔法学校に入学しようとする。
 ところがどっこいそうはいかない。魔法の素質だけは学校始まって以来なのだが、年齢が足らない! 知力が足らない! 協調性がない! と落第点をつけられてしまう。
 納得のいかない彼は裏口入学を試し、極悪非道の三者面談(親(現・魔王)を呼んでの逆圧迫面接)まで到達するが、それでも落第してしまう。
 魔王シヲウルが呆れて帰ってしまう最中、特別臨時講師補佐という、よくわからない称号を得て潜り込むことに成功する。
 召喚術の授業でやらかし(強暴なドラゴン(シャッカ)を召喚する)、魔法攻撃における実技でもやらかし(競技場の一角が消滅する)、座学でもやらかし(魔力結晶の大爆発を起こす)、わずか一日で“死人が出なかったのが奇跡”と言われ、即日で無期限出勤停止をくらう。
 無期限出勤停止を解くためにカテイナは能力制限を受ける。
 平凡な授業しかできなくなったカテイナ。しかし日常はそのまま進んでいく。
 そんな時、現皇帝の統治十五周年祭が開かれる。
 魔法学校の生徒、教員も祭日の警備のため町中に駆り出される。
 カテイナの目の前を各国の贈り物が通り過ぎ、当然の様に彼はこれを欲しいと思う。
 夜、単身で皇帝居城に潜り込み、贈呈物保管庫にたどり着く。
 プレゼントに耳を当てて盗むものを品定めし、唯一音が出ているプレゼントを外に持ち出す。
 喜び勇んでプレゼントを開封するカテイナ。そして大爆発を起こしてしまう。
 それは皇帝暗殺をたくらんだものの時限爆弾だったのだ。しかしそこは次期魔界王、爆心点で爆風に耐えきる。そのうえフラフラになりながらも現場から逃げ出してしまう。
 現場検証が進む中、犯人はカテイナと特定され、オリギナ中で指名手配される。
 そして、カテイナは捕まることなく騒ぎが大きくなる。そのため魔王シヲウルがそのことをかぎつける。
 シヲウルがカテイナ捕獲に参戦し、速攻で捕まるカテイナだが……状況証拠と本人の証言により爆発の元はカテイナでないことが判明。主犯をとらえてシヲウルが滅殺しめでたしめでたし。

登場人物
 カテイナ 次期魔界王 六歳。見た目は子供、自尊心は思春期、行動はガキという作中の最強馬鹿、知力自体は六歳児にしては悪くない。目の前にある時限爆弾を加速させて爆発させるという大ポカをやらかした。ジブリルに対しては全幅の信頼を置いている。

 クラウディア・ニアフロント 引き続きヒロイン枠。十六歳に見合った行動をするし、頭もいい。カテイナから解放されたと思いきや、さらに深く巻き込まれる。学校におけるカテイナの監視役に大抜擢されて胃がよじれたとかなんとか。歳はカテイナの方が誕生月が早いため。

 シヲウル カテイナの母、バカ息子に頭を痛めている。作中実力ナンバーワン。名前の由来は“死を売る”より。オリギナ皇帝相手に仕掛けられた時限爆弾をカテイナが加速させて爆発させたと聞いたとき、般若の形相をしていた。真相が明らかになった後、すっきりした顔で国を一つ地図上から消した。

 シュンカ・シュウトー 魔法学校校長、名前は春夏秋冬より。常識人ではなく、魔法学における狂人。知識欲に目がくらんでしまうことが多々ある。六十越えのおばあさんだが、あと十年は校長の座に居座る気でいる。魔法の技量はオリギナでの上位0.001%の内に入る。

 オン・スコア クリミナ王国の王子様、傲慢である。ノー・スコア王の命令でオリギナ皇帝の贈り物に時限爆弾を仕掛けた人。まさかカテイナが盗み出して加速させるとか思わない。そしてシヲウルが出てくるとか予想外だった。本来では皇帝暗殺を成功させて故郷に凱旋するつもりだった。シヲウルの大魔法「EATING」により親子ともども亜空間に消える。

 以下は六歳以降のおおまかなプロット、カテイナの人生です。もし興味があれば読んでください。

 七歳 アテナ襲来 母の大ピンチ。クリミナ王国を消した責任を問うためにアテナが襲来する。母を圧倒するアテナにビビりまくるカテイナ、現魔王と次期魔界王の二人がかりで何とか追い返すことに成功する。

 八歳 初めての魔王 姫(エル・オリギナ)をさらって大イベント 世界に宣戦布告する。
 オリギナの皇女(八歳)をさらって俺の力を示すのだ。一都市を丸々改造してダンジョンを作り人類を待ち構える。姫は姫で日ごろの殺人的なレッスンに嫌気がさしていたため、カテイナの自分をさらうと言うのは渡りに船であった。意気結託した二人は大人に対して反旗を翻したというのが事の真相である。しかし、大誤算はブチ切れしたシヲウルが襲撃したことである。カテイナが魔法で作ったホーククイーン、ビーフキング、スライムマスターの三大幹部はシヲウルに瞬殺されてしまった。その上、本人達は逃亡に失敗した。さあここからが地獄の始まり。微笑む般若面の母シヲウルを相手にエルが卒倒し、カテイナはスライディング土下座をする。

 九歳 人間の国を諸国漫遊。いろんな国があるなぁ。
 商業国家マネー(都市名はエン、ダラーズ、フラン、ウォン、ユーロ、ポンド等)訪問。一応のカテイナたちの通貨単位は金貨(王族~貴族用)、銀貨(貴族~庶民用)、銅貨(庶民用)、鉄貨(奴隷専用通貨)である。(鉄貨十枚=銅貨一枚、銅貨百枚=銀貨一枚、銀貨百枚=金貨一枚、金貨一枚分の鉄貨はほぼ一トンに到達する。もはやいじめである。それでも奴隷身分は鉄貨しか使えない)合成人間レオボルトや人に売買されていた魔族のハルなどが登場する。後半でレオボルトとカテイナの一騎打ちイベントを行う。
 このうちダラーズは魔界の所有になる。商業国家とは首都カレンシーを中心に円周上を囲うように各国家に最も近い都市が交易都市となっておりオリギナに近い都市がエン、コンプレット王国に近い都市がポンド等。

 十歳 最後のしり叩き! “好きにしろ”ってどういう意味?
 十一歳 修行開始(主に料理の)! 夢のステーキを焼けるまで!
 十二歳 アテナ襲来再び もう子供じゃない! 
 十三歳 不治の病、厨二病発症! 恐らく死ぬまで治りません!
 十四歳 魔界最強の座、シャッカとのプライドをかけた戦い

 十五歳 魔法学校再入学 とらえた姫(エル・オリギナ)は今、同級生!?
 再びオリギナの学校に入ったカテイナ。まあ今回はトラブルを起こさないかなと思っていた矢先にトラブルがやってきた。エルと再会する。過去のやらかしを人質に取られてエルの尻の下に敷かれる。

 十六歳 世界料理人選手権大会 俺の力を見せてやる。初めての挫折。十一歳から五年かけて学んだ料理の腕を試す時が来た。鼻良し! 舌良し! 技量良し! ふはははは、俺が負けるわけがない! 決勝戦で天才料理人の前に敗れ去る。敗因は傲慢な料理を作ったこと。相手を殴りつけて屈服させるような料理を出したことで、天才料理人の優しい家庭料理(いつでも支えてくれる思い出の原点の味)を前に敗北する。カテイナは母の手料理を全く知らずに育ったことが敗因であった。(ついでに彼は負けた理由が理解できなかった)

 十七歳 異世界転生の勇者が来た! チート能力なら負けねぇよ! 大勇者排除の巻

 十八歳 カテイナ、魔王になる。 シヲウルの大魔王引退(そして超魔王へ)
 コンプレット王国王子ルドルフと決戦を行う。魔法技術と剣技を併せ持つルドルフに人の希望を見る。エルが敵にまわり、魔法道具でパワーアップしたルドルフを相手にぞくぞくするほどの危機を覚える。ああ楽しい! この強敵を粉砕し、エルを奪い取る! 俺は俺こそが魔王なのだ!! 興奮の最中、痛烈な横槍が入り。ついにブチギレする。この戦いを人類の未来のためとかいうくだらない理由でじゃまされたのだ! 人前では決して見せることのなかった大魔王としての顔を見せる。それはいつぞやのブチ切れした母の顔だった。
 最後の戦いにおいて大暴れをし、オリギナ帝国全近衛兵による大結界により力を封じられ、ルドルフの閃光石火により腹をぶち抜かれ、オリギナ皇帝の超重力魔法により動きを封鎖されて、エルの零点凍結により、ついにカテイナが沈黙。氷柱に封印されてEND
 後日、シヲウルにより拘束を解かれて出てくるが、全く反省していない態度だったという。

上記の回答(魔王の馬鹿息子(六歳)が高等学校に入学するそうですの返信)

投稿者 冬空星屑 : 0 投稿日時:

 初めまして。冬空星屑です。
 敢えて、前作『魔王の馬鹿息子(五歳)が無謀にも家出するそうです』を読まずに書かせて貰います。ご容赦下さい。
 まず気になる点を幾つか。正しく無い可能性はありますので、間違っていると感じた場合は、無視、あるいは反論して下さい。

 どこをどうに隠しても光がダダ漏れする。
→どこにどう隠しても……。

 クラウディアが真剣な目で俺をみる。
         →…………俺を見る。

 俺の自信はくずれないのだ。
     →崩れないのだ。
 ここは年齢を考えれば、どちらでも構わないのですけれど、難しい文字も練習したらしいので。

 そうと決まればクラウディアはクラスメイトに今日の一時限目を欠席する旨を伝えている。
→そうと決まると、クラウディアは……。

 中庭を抜けてひときわでかい建物を目指す。
      →一際

 異空間が有るだけの穴がおいてあるのだ。
         →穴が空いているのだ。

 このオリギナでも上から十指に入るよ
        →十指に入るよ

 次は、感想です。
 プロローグの終わり方は、ちょっとだけ物足りない感がありました。
 例えば、『!』を入れて、叫んでいる様子を描くとか、地の文を入れるとか。
 続きに興味を持たせるという点では、成功していると思います。
 話しは変わりますが、文章事態はとても読みやすく、気になる点は最初の『どこをどうに』以外は問題無いのでは、と思います。
 ただ、言うほど『バカ』という印象は受けませんでした。まぁ、幼いとは思いますが。
 ヒロインの迷惑はしているのでしょうけど、もう少しストレスを受けている描写が欲しいですし、『紳士属性』を得たとのことですが、まあ、前作を知らなければ初めからそういうキャラなので違いは分かりませんね。
 何より、いきなり、昔語(前作の内容と推測)を始めてもあまり面白味がない。
 むしろ、ヒロインがとても疲れている、迷惑している、ストレスでマッハ! という描写をいかに伝え、「何があったんだ!?」と思わせた方が良いと思いました。
 そして、主人公のバカさ加減を全面に出すのならば、一人称ではなく、二人称か三人称。つまりヒロイン&校長視点か、ずっと神視点にする必要があると思います。
 六歳に感情移入はしにくいですし、本人が『変だ』と思っていないのならば、それは作中では普通のことなのだと解釈されてしまう可能性があります。

 私は、最初にヒロイン描写から入り、そのままヒロインの不幸を描写して、不幸(胃痛)の元凶登場! 胃痛薬あるいは回復薬を取りに行く。みたいなシーンでも良いと思いました。

 例えば、『自分の意識は一連の日常のルーティンで普通に戻した。だがしかし、最悪は向こうの方からやってきたのである。開けたドアの正面にクソガキが、次期魔界王が、カテイナが待っていたのである。』のだがしかしの所でを改行二つ。目立つようにするとか。

 長文失礼しました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/968426873/174186199

スレッド: 魔王の馬鹿息子(六歳)が高等学校に入学するそうです

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元記事:境界の護り人 

幻想的な雰囲気が出ているか、判定どうかよろしくお願いします。

上記の回答(境界の護り人 の返信)

投稿者 冬空星屑 : 1 投稿日時:

 冬空星屑です。
 プロット相談では、ありがとうございました。
 幻想的なファンタジーって素敵ですよね。
 次はコメントです。

 最初の体言止めは良いと思いました。
 光の届かない深海で、青く輝く巻き貝。

 その後の少年を心情を映すような海の様子。

 良いとは思いましたが、少し物足りない気もします。
 このタイトルを見て、最初に浮かんだのが『精霊の守り人』。そのまま、私が好きな『獣の奏者』が浮かびました。
 とても幻想的な作品なのですが、そこに習って、例えば、匂いを描写するとか。どうでしょうか?
 主観ですが、幻想的な作品は、くどくない程度に長い文章に浸りたいです。

スレッド: 境界の護り人 

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