「愛犬のにほひの残る布団かな」の批評
回答者 ネギ
モノカキ様
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句、もっと勉強しないといけませんね。「亡き母の着物」難しいですね。
どう表現してよいのか分かりません(^^ゞ
母を思う句に忌日の季語を取り合す。
季語が活きていませんでしたか。
母の着物を捨てられず、ほどいて、洗い
洋服、バック等にする工程で母の温もり面影を追い句にしたのですが、上手くいきませんでした。
誰にも優しく、我が身より私たちのために生きた母を良寛さんの人生観には及びませんが重ねてしまいました。
ありがとうございました。
これからも宜しくお願い致します。
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他の方の添削をするにあたって自分の句を載せないのはいかがなものかと思い、とりあえず作ってみました。
愛犬がいなくなった日の自分の布団にまだその子の匂いが残っている事を思い詠みました。