「絨毯の厚きに沈むゴッホ展」の批評
回答者 ゆとりろ
頓様
拙句立春や男にコメントありがとうございます。
もっと具象化ですね。おっしゃる通りもっと発想を飛ばしてみることもできそうですね。男脱サラ拉麺屋、展開の仕方があるんですね。おもしろいです。勉強になります。
御句、絵画の鑑賞に深く浸っている姿がよく伝わります。絨毯の厚きに沈むという表現によって時間を忘れて絵に見入っていることが自ずと伝わる、まさに俳句の力ですね。恐れ入ります。
またこれからもご指導お願いします。
点数: 1
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季語は、「絨毯」です。
為念ながら…。
もう冬の俳句も、「冬惜しむ」で、明日は節分、そして翌々日は「立春」ですもんなぁ…。