「冬晴や歩行器軽やか坂をゆく」の批評
回答者 ネギ
頓さま
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句「朽葉」にコメントいただきありがとうございます。
この季語は俳句
を始めたころに発見したものです。
よく見る風景を句にしたものです。
朽葉が底に沈みたまる。沈澱している。
そこに魚が棲んでいた。との意味合いでした。まだまだ勉強不足!
ボチボチやります。
御句、妄想→希望良いと思います。
ポジティブ大賛成です。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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某所自選没句…。
実際は、坂の上り下りは、不可能です…命懸けです(笑)。
妄想句、すみませんm(_ _)m。