「四方山の話したくて落ち葉焚き」の批評
回答者 げばげば
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
イサクさんが気になる点は言ってくださってるので。
添削とかではありませんが、よもやま話、というのが慣用的なので、ずらすと詩に転じるかも。私は影を持ち寄る句を詠みましたがたとえば。
四方山の夜を持ち寄りて落葉焚
すこし暗くなりすぎたかも。
点数: 1
添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 感じ 投稿日
回答者 げばげば
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
イサクさんが気になる点は言ってくださってるので。
添削とかではありませんが、よもやま話、というのが慣用的なので、ずらすと詩に転じるかも。私は影を持ち寄る句を詠みましたがたとえば。
四方山の夜を持ち寄りて落葉焚
すこし暗くなりすぎたかも。
点数: 1
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回答者 めい
感じさま。
お世話になります。
さて、御句。
因果があるとかんじます。
よもやま話がしたい。
だから
焚き火をしました。
感想だけですみません。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 イサク
こんばんは。
先に出ていますが「したくて」と作中主体の気持ちで理由付けしてしまったのが、俳句としてはマイナスだったように感じます。
景を詠むのであれば、四方山話は「している」か「していない」かの二択。
ニュアンスを加味すればいろいろできます。
・四方山の話をしたる落葉焚
・四方山の話されたる落葉焚
・四方山の話終はらぬ落葉焚
・四方山の話もせずに落葉焚
・四方山の話すらなし落葉焚
因果を詩に変える方法もなくはないです。難しいですが。
・四方山の話のための落葉焚
上手にできませんでした。難しい。
点数: 1
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回答者 頓
感じさん、今日は!頓です!
早速にて…。
「悔い」の件、諸々調べた結果でしたが、このままで正解!有難うございましたm(_ _)m。
未だ未だ、文法は勉強中で、疎いところ、お助け頂き、深謝申し上げます。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
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