見上ぐれば星のこぼるる冬北斗
作者 あらちゃん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 頓
あらちゃんさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、上五の「見上ぐれば」の措辞、あらちゃんさんにしては、少し安直な措辞では…。
あらちゃんさんらしく、他の情景描写になされては如何でしょうかなぁ…。
以上、感想のみにて、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 4
「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 めい
あらちゃん。
お世話になります。
私も見上ぐるに、え?と感じました。
理由は、わかりました。
しかし冬北斗が見えたわけだから、都会でも、郊外でもそれは、変わらず見上げたから、見えたのだと思うのですが?
感想だけで、申し訳ないです。
ありがとうございました。
点数: 2
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 佐竹裕二
あらちゃん様
御句、素敵だなあ、こんな景色。夢にでも出てきてくれないかなぁ。そちらは空気が澄んでいて、見やすいのだろうな。ベイリーズ飲みながらこんな景色見たらどんなに素敵なのだろうか、そして添削、本当に励みになります。お礼遅れ、無礼をお許しください。また宜しくお願いします。
点数: 1
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 佐竹裕二
あらちゃん様
再訪です。ユーミン〜の添削もありがとうございます。固有名詞を出してしまいました、あらちゃん様の手直し句通りですね、ありがとうございます。句も添削もまだまだ、すみません。また宜しくお願い致します。
点数: 1
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 独楽
こんばんは。
見あぐれば因果でもあり、当たり前のワードのような気がします。
"里山に星のこぼるる冬北斗星
よろしく。
点数: 0
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 呂尚
今晩は、添削有難うございます。
あらちゃんさんが何を思って詠んだのか、ご本人にしか分からないというのが本音です。
なので、俳句を見たままで書いてみたいと思います。
主人公はある冬の日、何か困っていることがあって、どうしたものかと空を仰ぎます。
そこで見えた北斗七星に目を奪われます。
沢山の星が動いているなかで、凛として立つように感じた主人公は、また徐に歩き出すのでした。
こんな感じで宜しいでしょうか?
点数: 0
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 佐竹裕二
あらちゃん様
御句、素敵だなあ、こんな景色。夢にでも出てきてくれないかなぁ。そちらは空気が澄んでいて、見やすいのだろうな。ベイリーズ飲みながらこんな景色見たらどんなに素敵なのだろうか、そして添削、本当に励みになります。お礼遅れ、無礼をお許しください。また宜しくお願いします。
点数: 0
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「見上ぐれば星のこぼるる冬北斗」の批評
回答者 佐竹裕二
あらちゃん様
再訪です。ユーミン〜の添削もありがとうございます。固有名詞を出してしまいました、あらちゃん様の手直し句通りですね、ありがとうございます。句も添削もまだまだ、すみません。また宜しくお願い致します。
点数: 0
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その他の添削依頼
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寒い冬の夜、ふと空を見上げると、あまりにも多くの星が鮮やかにきらめいている。その様子は、まるで北斗七星から零れ落ちてくるのではないかと思うほどだ、という句意です。