「梨の実が木星のごと棚の上」の批評
回答者 ネギ
負乗さま
こんばんは。お世話になります。
拙句「秋寒し」にコメントいただきありがとうございます。
まこと、「闇に浮く」はおかしいですね。それに寒さのダブルパンチですね。
「闇に浮かぶ街灯白き秋の夜」
スッキリ纏めていただきありがとうございます。「闇に浮く」でも良かったのですね。御句、着眼点が面白いですね。
私も頑張ります。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 負乗 投稿日
回答者 ネギ
負乗さま
こんばんは。お世話になります。
拙句「秋寒し」にコメントいただきありがとうございます。
まこと、「闇に浮く」はおかしいですね。それに寒さのダブルパンチですね。
「闇に浮かぶ街灯白き秋の夜」
スッキリ纏めていただきありがとうございます。「闇に浮く」でも良かったのですね。御句、着眼点が面白いですね。
私も頑張ります。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 独楽
おはようございます。
語順は大から小が自然かと思います。韻律も少し整える余地があるようです。
"木星の棚に降りけり梨一つ
御参考まで。
点数: 1
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回答者 c_river
負乗 様
こんばんは。
拙句「しぐるる」に早速のコメント及び提案句のご提示いただきありがとうございます。
「しぐるる」を使いたいと思ったきっかけは、ジョイ 様の以下の句です。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/32324
元ネタは、種田山頭火のあれです。
それを米津玄師が、『しぐるるやしぐるる町へ歩み入る』って歌ってますね。
点数: 1
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回答者 白梅
負乗さま、こんにちは。
感想と添削を有難うございました。
「梨を剥く母の手先のぎこちなさ」‥ こちらとても良いですね、さすがで
ございます。
私は自分の句はおろか、人様の句を添削など難し過ぎて。
さて、こちらの御句、私は果物の静止画をすぐに連想しました。
洋ナシはよく静止画のモデルになりますが、丸いリンゴのような
日本の梨は、まさに木星ですね。
記録にも記憶にも残る一句でございますね !(^^)!
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
皆様、お久しぶりです。
拙句にコメント頂いて、お返し出来なくて、すいませんでした🙏
ヒッチ俳句さん… 本当なんですか…😢 私の駄句を評価して下さったこともあります…
ほんとうに、有難うございました…🙇
御冥福をお祈りします。
メイ様は懇意でしたね…
身の上話を、もっとお聞きしても、良かったかな…
気紛れなこの負乗は、ときどきこのサイトに、風来坊のように、出たく思います。
人の句も、自分の好みでコメントしますけど…良いですかね…
なんせ、俳句は5年もやってますが、徘書読みは進んでいません。酒飲みの“ぐうたら“なので…😅
またこの秋も、「梨」のお題ですが、ネタがありませんでして…🥴