俳句添削道場(投句と批評)

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進まざる足窓越しに秋時雨

作者 みつかづ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

句意
普段なら秋の時雨であってもベランダには出られる(観察の為に)のに、
今日は足が進まず、窓越しに見ているだけしかできない秋の時雨である事よ。

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「進まざる足窓越しに秋時雨」の批評

回答者 めい

みつ様。糸菊の句にコメントありがとうございます。
私が、優しく素直だなんて、本当に恥ずかしいです。先輩達、笑いますよ。😅
えー、お前があ?って。笑

みつ様こそ、体調、大丈夫ですか?
私が一番心配なのは、また、不調を起こして、道場やめます!俳句やめます!なんてことになりはしないか?
どうしてこのタイミングで、挨拶句?というのもありました。

小休止なら、いいですけどね。

楽しい話ししませんか?
怒られちゃうかもだけど、ちょっとだけ。
あのね、みつ様の好きなプリキュアと私の好きな鬼滅の声優さんが、結構、被ってるんですよ。
それを知って、凄く、嬉しくて。
早見沙織さんとか、沢城みゆきさん、花澤香菜さん他たくさん、いらっしゃるんです。
プリキュアは、シリーズが多いので、◯弾にこの人がと詳しくは、言えませんが、、。
声優さんて凄いなって思います。
魂を入れるお仕事ですもんね。
みつ様は、推しキャラの声優さん、気になったりしませんか?

さて、お米研ぎます。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『進まざる足窓越しに秋時雨』 作者: みつかづ
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