「秋雨や伽藍の奥に真のやみ」の批評
回答者 ネギ
あらちゃん様
こんばんは。お世話になります。
またもや「語りすぎ」でしたね。
「軒先を誰(た)が奏でしや秋時雨」
「た」と読むことで詩情豊かな句になりました。
ありがとうございます。
御句、川端茅舎のオマージュですか。
伽藍の奥に真の闇と季語が相まって佳い句だなと思いました。
私もこんな句詠みたいな〜(笑)
これからも宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 あらちゃん 投稿日
回答者 ネギ
あらちゃん様
こんばんは。お世話になります。
またもや「語りすぎ」でしたね。
「軒先を誰(た)が奏でしや秋時雨」
「た」と読むことで詩情豊かな句になりました。
ありがとうございます。
御句、川端茅舎のオマージュですか。
伽藍の奥に真の闇と季語が相まって佳い句だなと思いました。
私もこんな句詠みたいな〜(笑)
これからも宜しくお願いします。
点数: 0
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
あらちゃんさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、川場茅舎先生をオマージュして詠んだ句とのこと…。
「伽藍」「真のやみ」の措辞からするに、川場茅舎先生の、
《蚯蚓鳴く六波羅蜜寺しんのやみ 》
の句が思い出されましたが…頓珍漢な鑑賞ならば、ご容赦願いますm(_ _)m。
んー、深いですなぁ…。
勉強になります!
御句、私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 めい
あらちゃん、コメントありがとうございます。
いつもお世話になっております。
聴くにしたのは、二人共、難聴だからです。
最初、耳鳴りがひどく、耳鼻科に行ったら、難聴と診断されました。
いやはや、齢は、ただの数字とか、ききますが、老いとか病には、勝てないのだなあ、、と。
うまく、付き合っていくしかないのかなあと考えています。
あらちゃんもお身体大切にして下さい。
身体あっての俳句ですから。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 白梅
こんにちは、あらちゃんさま。
頓さまの書き込みで、川場茅舎の事も少しわかりました。
これから勉強してみます。
オマージュとのこと。
自分が今一番気になっていて、投句して良いものか悩んで
いることでした。これ、前にも同じこと書いたかもです。
だとしたら、ご容赦下さい。
秋雨と伽藍の奥で、もう緊張感を感じます。
神社仏閣、大好物でして、三十三ヶ所観音霊場とか
巡ってみたいとずっと考えているんです。
佳い一句を朝から拝見出来ました。
有難うございます。
点数: 1
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 翠
初めまして、あらちゃんさん。
翠と申します。
よろしくお願いします。
伽藍とあったので、京都や奈良のお寺が好きな私はそのような風景を思い浮かべました。
ですが『茅舎』を調べまして、
川端茅舎氏の事を詠まれたのだなと。
この世には、様々な闇がありますものね。
「しんのやみ」深い言葉ですね。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 あこ
あらちゃん様
いつもありがとうございます、添削、本当に嬉しいですありがとうございます。あらちゃん様の句の茅舎を調べていたら、ちがやという秋の季語
が出てきて『ちがや見るあらちゃん様の句を調べ』何ていう句が勝手に思い浮かべたり💦💦茅舎の奥の奥のやみ少し怖いですが、神秘的で素敵ですね。いつもお恥ずかしい句に添削して頂き感謝致しております。厚かましいですが、これからもどうぞ宜しくお願い致します🙇✨✨
点数: 0
添削のお礼として、あこさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
茅舎をオマージュして詠んだ句です。