「稲光烈火のごとく山わけり」の批評
回答者 めい
ネギ様。コメントありがとうございます。
弱気になっていた私に、あたたかい励まし、ありがとうございます。
痛みがあり、薬も効かないとなると、弱気が出てきます。
こんな、身体、自分じゃないと、目の前のものを投げつけたくなります。
少し、痛みがやわらぐと、冷静になる。
人間て勝手なもんですね。
御句、景の見える句と思います。
ごとく俳句となっていますね。
ごとく俳句は、なかなか、難しいんですよ。
誰でもが、容易に連想できる措辞では、評価されにくいと思います。
偉そうに講釈だけで、提案句もなく
感想だけですみません。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>


雨雲が迫ってきたかと思うと稲光が凄く怖いくらいでした。山の方に閃光を放って何度も落ちてきた様子です。
宜しくお願いします。