「送り火や一つの家に夫とゐる」の批評
回答者 なお
ゆきえさん、こんにちは。
再訪です。
私の、ゆきえさんへのコメントに対して、独楽なる人が、「なおさまのコメントの、一人になったとの措辞は全くもって不要です。俳句は事情説明ではないので。」などとコメントしています。
私はこの独楽なる人は数年前からブロックしていまして気がつかなかったのですが、今回たまたま教えてくださる方がいて知りました。
当人の投句など見ていないので、ここに独楽なる人へのコメントすることをお許しください。
独楽さんへ(読まないかもしれないが)。
私がどこに「一人になった」などと書いていますか?いい加減なことを言わないでください。俳句は事情説明でないことは、貴方などに言われなくても百も承知です。ただ私は、作者のせっかくの想いが伝わらないよりは伝わったほうがいいと思い、「ゆきえさんに」アドバイスをしました。
ここは色々な方が色々な視点から意見を言ったり、アドバイスをする場所です。人のコメントを不確かな感覚で否定しないでください。
私が「俳句は五七五七七だ」とでも言ったら、「それは違う」と言ってもいいですが、他人の句の鑑賞のコメントを誤った認識で否定しないでください!
点数: 4
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また二人の生活に戻りました。