「砂城のどすん西瓜のボーリング」の批評
回答者 負乗
小沼天道さん、おはようございます🌞
お世話になります。
「どすん」が、何かリアリティがあって、効いていますね😉
しかし、ここは、
「砂城へどすん西瓜のボーリング」
かな…と思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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作者 小沼天道 投稿日
回答者 負乗
小沼天道さん、おはようございます🌞
お世話になります。
「どすん」が、何かリアリティがあって、効いていますね😉
しかし、ここは、
「砂城へどすん西瓜のボーリング」
かな…と思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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回答者 頓
天道さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、コレまた、面白い「妄想」ですなぁ…。
天道さん、ならではの発想の句です!オリジナリティ、満載!ながら、西瓜もボーリングの玉にされては、洒落じゃありませんが、たまったもんじゃないですなぁ(笑)。
一点!
「砂城」で「すなじょう」との読みは、広辞苑には掲載されておりませんでした。「さじょう」はありましたが…。意味→「すなのうえ」!何とも素っ気ないことか…。
上五・下五共に名詞となりますが、ここは、無難に「砂の城(すなのしろ)とされては、如何でしょうかなぁ…。
そんなことで、提案句は、独楽様に一票とさせて頂きますm(_ _)m。
以上、感想のみにて失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 ゆきえ
小沼天道様 こんばんは
お世話になります。
妄想ですか?
虚子が聴いたらびっくりするかもしれませんね。(笑)
私も妄想で
裕次郎が好きなので砂山で(砂山の砂を指で掘ったら♪♪)「錆びたナイフ」
・西瓜割り横の砂山壊しけり
すみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
御句拝読しました。砂で城を作るということは、砂浜でのバーベキューとかの句ですか?公園の砂場とかではなさそうですよね。
ちょっと二つ引っかかるところがありまして、まず、「砂城」、これで「すなじょう」ですか?「砂の城」と書いて「すなのしろ」と読むのがよろしいのではと思います。それじゃ普通で面白くない、と思われるかもしれませんが…。
また、西瓜のボーリングとのことですが、もし砂浜であれば、あまり西瓜は転がりませんよね。それよりも、せっかく作った砂の城の真上から、どすんと落として城を潰してしまうというのでいいのでは?要するに、ボーリングという言葉はいらないような…。
・砂の城どすんと潰す西瓜かな
・今だ壊せ西瓜どすんと砂の城
二句目は西瓜の句ではなくなりました…
よろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
お題の西瓜はたまたま最近の俳句で詠んだので、破調の句に挑戦です。
砂城は「すなじょう」(と読むと、「砂で作られたおもちゃの城を指す場合」だとネットに書いてありました)と読んで下さい。
砂城を作り、バーベキューも終わり、最後西瓜食べよう(^-^)/ って時に、「その前に、この砂城、壊すなら今じゃね?(^-^)b」と言う妄想の句です。